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土屋りさインスタ顔写真特定!ひなたちゃんを放置し旅行に飲み歩く女画像

土屋りさとひなたちゃん

宮城県仙台市で2歳11か月の長女陽璃(ひなた)ちゃんを6月末に数日間放置し、低体温症で死なせた土屋りさ容疑者のインスタグラムがツイッターから流出。顔写真が特定されました。

 

「1人になりたかったから娘を放置して死なせた」とのりまき一本でひなたちゃんを放置した、25歳土屋りさ容疑者の勤務していたキャバクラ店も特定。仙台国分町のキャバクラ店を転々としていました。

 

2歳の幼児がいながら放置し旅行や飲み歩くシングルマザーは、札幌の池田莉菜を超える最悪な母親かもしれません。

土屋りさ容疑者のインスタグラム顔画像!

インスタグラムに並ぶ土屋りさの写真。新しい順にはります。

 

5月28日に東京市ヶ谷の結婚式に参加していました。土屋りさがこの結婚式参加の写真につけているハッシュタグ「#結婚式#女バス#一抜け#次は誰かな#1人足りない#遠藤#カラオケ で#ベロベロ#次は#なほ の#予想#幸せ#みんな大好き」・・うれしそうです。

 

2歳の陽璃(ひなた)ちゃんが亡くなる1カ月前です。土屋りさ容疑者が東京市ヶ谷の結婚式に参加していた時、ひなたちゃんはどうしていたのでしょうか。

 

この写真は4月2日。「楽しかったな~」とこちらもいい表情です。

 

2月13日に投稿したそばの画像。スノボードで山形に遊びに行っていたことがわかります。

「水車そば」の文字が見えますが、山形県天童市にある有名なそば屋。

 

東京の結婚式もですが、山形にもスノーボードで遊びに行っていた土屋りさ容疑者。ひなたちゃんの姿はありません。

 

1月13日は動画。キャバクラで友だちとはしゃいでいます。

 

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死ぬほど笑った😂😂 . . 割り箸の次はこれでした。 . . 隣の先輩は清楚な綺麗なお姉さんだと思ったら、お酒入ると露出狂でした🙇‍♀️💓💓 . . #国分町#キャバ嬢#ちゃーみーハイ#露出狂#輪ゴム#全力女子#民族#モルディブ#巨乳#Eカップ#Fカップ#Gカップ#たゆんたゆん#おっぱい#欲求不満

risaさん(@riiitan.tayutan)がシェアした投稿 –

「死ぬほど笑った」とこちらもとにかく楽しそう。ハッシュタグは見ての通り、バカ女丸出しです。

 

1月6日の投稿。鼻に割り箸を突っ込み、ひょっとこ顔を披露。

 

キャバクラ店を転々としていた土屋りさ容疑者。逮捕された時は、キャバクラ「ビゼ」に勤務していたという情報です。

 

2歳の娘を持つシングルマザーだとは誰も思わなかったでしょう。母親としての認識もなく、育児することを放棄。

 

仙台市国分町の夜の繁華街に住んでいたような女でした。

土屋りさプロフィール

名前:土屋りさ(つちやりさ)

年齢:25歳

住所:宮城県仙台市青葉区台原3丁目

土屋りさ容疑者の自宅は、青葉区台原3丁目38番地2号の「エスパシオ台原」と特定されています。

 

1992年3月建築ですから、築年数28年越えの古い賃貸アパート。地下鉄南北線台原駅から徒歩3分、転勤コンクリート4階建ての1Kアパートです。

 

間取りは、6畳の部屋が一つの1K。土屋りさ容疑者は最低限の1人暮らしができ、防音に優れた鉄筋コンクリートのアパートに、娘の陽璃(ひなた)ちゃんと一緒に移り住んでいたことがわかりました。

 

職業:仙台市中心部の飲食店従業員。国分町のキャバクラ店

土屋りさ容疑者は国分町キャバクラで働き、遊ぶために引っ越しか

仙台市の中心地にある飲食店で働いていた土屋りさ容疑者。

 

仙台の中心地といえば国分町ですが、東北最大の歓楽地として知られる眠らない街で働き、陽璃(ひなた)ちゃんを保育園に預けてもいませんでした。

 

グーグルマップを見ても、国分町まで車で40分・15キロ離れていた泉町から青葉区台原3丁目の車で10分の距離にあるアパートに引っ越していたことが分かります。

普段からひなたちゃんを放置していた土屋りさ 「まさか死ぬとは・・」

土屋りさのインスタグラムには、娘が全く出てきません。また、土屋りさが住んでいたアパートの住民も「1人暮らしだと思っていた。」「まさか、子供がいるとは」と言っていました。

 

普段からひなたちゃんを放置していたことが分かりますが、インスタグラムからは、東京や山形に旅行に行っていたことがわかります。つまり、娘を自宅に放置していたのは日常茶飯事だったと考えられます。

 

のりまき1本与えて3日間も家を空けることは、「いつものこと 」であり、抵抗や母親としての後ろめたさなどなく、「まさか死ぬとは・・」ということなんでしょう。

 

ひなたちゃんの胃の中は空っぽ。死因は急激に気温がさがったことによる低体温症でした。

 

残酷すぎるひなたちゃんの最期。どんな思いで母親の帰りを待っていたか、2歳児が絶望してこの世を去っていったかと考えると涙が止まりません。

 

土屋りさには、札幌の池田莉菜以上の怒りを感じます。

土屋りさとひなたちゃん衝撃の事件
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