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木下章弘富山市議が女性机を物色理由は?変態経歴判明で炎上議員

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富山市議会の木下章宏(きのしたあきひろ)議員がひざまずいて土下座謝罪し、話題になっています。

富山市議会議員の木下章宏

小学生の時から好きな女の子のリコーダーを舐めていたという特異な性癖を持つ元日本維新の会議員の木下あきひろ議員。

 

kinositaakihiro

 

 

机から探していたものは好きな女性職員の何だったのか

女性の机の中を物色していたとい木下章宏議員。何を探し求めていたのでしょうか。

 

小学校時代に女子のリコーダーをなめていたというネット上の指摘もあります。

 

木下章宏富山市議の尽きることのない変態欲求は、万引きを繰り返してしまう病気と同じようなものなのかもしれません。

 

「なんで繰り返してしまったんだ」強い自責の念を感じる、木下章宏議員の土下座謝罪。

 

「病気が原因だから仕方ない」とはならない富山市議の大失敗は、許されるわけもなく「辞任しろ」の大合唱。ネットも非難が殺到している状況で四面楚歌の木下章宏議員。辞めざる得ないのか。

 

ただ、木下章宏議員は36歳で最後の氷河期世代。

 

富山一優秀な富山中部高校を卒業し富山大学を卒業するものの、就活全敗で就職できずにアルバイト生活をしていた苦い時代を乗り越えて富山市議の椅子を勝ち取った経歴があります。

 

「普通の企業では変態を見抜かれて就職できなかった」というトラウマがあるから富山市議になったのではないかというネットの指摘もある木下章宏富山市議員。そう簡単に富山市議を辞めるわけにはいかないとしがみつく可能性がありそうです。

 

いずれにしても、誰もいない部屋に忍び込んでの机物色や一方的なメール送信などの「ゆがんだ愛情表現」は病気である可能性が高いことは明白です。

 

ひざまづいて土下座謝罪でも失った信用を取り戻すのは大変。信用をしてもらい仕事をするためには、まずは変態病気を治すことを真剣に考えた方がよさそうです。

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