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土屋りさ顔写真やFacebookインスタグラムから仙台美人飲食店を特定か!陽璃ひなたちゃん育児放棄事件の動機背景はホストで生い立ちや親の情報も

宮城県仙台市青葉区台原の自宅アパートに、2歳11か月の娘の陽璃(ひなた)ちゃんを数日間放置し、低体温症で死なせた事件で逮捕された母親の土屋りさ容疑者。

 

未婚の母親がネグレクト(育児放棄)になった理由は何だったのか。

 

土屋りさの顔画像やFacebook・インスタグラムに注目が集まる中、ホスト男と遊ぶために、職場がある国分町飲食店近くの青葉区に引っ越していたのではないかというネットの情報がでてきました。

 

「1人になりたかったから娘を放置して死なせた」と供述する、25歳土屋りさ容疑者が勤務していた飲食店やあっていた男の情報、親や生い立ちなどを追っていきます。

土屋りさ容疑者の自宅アパート特定

土屋りさ(つちやりさ)容疑者は25歳の未婚の母。この7月に誕生日を迎え3歳になるはずだった陽璃(ひなた)ちゃんと2人暮らしでした。

 

土屋りさ容疑者の自宅アパートは、青葉区台原3丁目38番地2号の「エスパシオ台原」と特定されています。

 

「エスパシオ台原」は、1992年3月建築ですから、築年数28年越えの古い賃貸アパート。地下鉄南北線台原駅から徒歩3分、転勤コンクリート4階建ての1Kアパートです。

 

間取りは、6畳の部屋が一つの1K。

 

土屋りさ容疑者は最低限の生活ができる狭いアパートに、娘の陽璃(ひなた)ちゃんと一緒に5月に引っ越してきたばかりでした。

 

引っ越した理由は、東北一の繫華街で土屋りさ容疑者が勤務していたとみられる飲食店がある仙台市国分町に近いからとする見方が有力です。

自宅から国分町の中心部まで3.4キロメートル。車で10分程度の好立地です。

 

引っ越し前は、国分町まで車で40分・15キロ離れていた泉町に住んでいました。

泉町から国分町に行くのと、青葉区台原3丁目から国分町に行くのでは、地図でみて分かるように車で30分以上距離にして10キロと、大きな違いがあります。

 

国分町まですぐの場所の引っ越したことで、酒を飲む回数が増え、知り合いの男の家に泊まったりすることが増えていった結果の悲劇。

未婚の母は飲食店勤務がホスト男にはまった理由

ネットの不特定情報ではありますが、「土屋りさはホスト狂いだった」という情報が出てきました。ホストにはまる若い女性を「ホス狂」と呼びますが、ホス狂はだいたい同じような不遇な10代を過ごしています。

 

土屋りさ容疑者は、愛された経験がほとんどない生い立ちから、簡単に男に体を許すようになり、望まない妊娠と出産をしてしまっていたのではないか。

 

25歳未婚の母が、寂しい人生の心の穴を埋めてくれる存在をホストに求めたとしても不思議ではありません。

 

「結婚したことがない25歳のシングルマザーがなぜ唯一の家族で大切な娘を放置したのか」とネットでは土屋りさに対する批判の声が高まっています。

 

育児放棄(ネグレクト)であることは間違いないわけですが、育児放棄になってしまったきっかけの背景にある「不幸な生い立ち」を考えなければなりません。

 

ろくに勉強もしておらず大学をでた学歴もなければ、専門学校に行って資格を身につけたわけでもない。

 

夜の街で水商売の女として働く以外の人生の選択肢がなかった女性だと考えれば、その不遇で壮絶な生い立ちや人生を知らずに、「母親の責任を果たすべきだ」と非難するのもはばかれます。

 

ひなたちゃんを保育園にさえ預けなかった、土屋りさ容疑者には多額の借金があったのではないかと指摘する人もいます。

 

「育児に疲れた。1人になりたい」という供述ですが、本音は「ずっと1人だった。相手をしてもらえる・支えてもらえる男に会っていた」なのかもしれません。

土屋りさ容疑者のSNS・顔画像

「美人というよりかわいい感じ」という指摘もある、土屋りさ容疑者の顔画像。SNSや飲食店から顔写真を特定できないか捜索中です。

 

土屋りさ容疑者のFacebook

顔画像を掲載しているアカウントや名前だけのアカウントなどがありますが、仙台市で2歳娘を放置死させた土屋りさ容疑者との関連を特定できるようなものは見当たりません。

 

土屋りさ容疑者のTwitter

同姓同名アカウントがあるものの、仙台市で2歳児の母親だった土屋りさ容疑者とは別人のアカウントのようです。

 

土屋りさ容疑者のInstagram

名前だけ一致するアカウントは複数ありましたが、いずれも「土屋りさ容疑者ではないのか?」と思える投稿がありません。ただ、1つだけ「もしかすると?土屋りさ容疑者?」がありました。

 

いずれのアカウントも、土屋りさ容疑者と特定できしだい追記します。

 

土屋りさインスタ顔写真特定!仙台国分町店はキャバクラサクヤでひなたちゃんを放置し旅行に飲み歩く女画像

土屋りさ容疑者の勤務先飲食店と男の情報

土屋りさ容疑者は仙台市青葉区に住み、飲食店従業員として働いていました。

 

中心部にある国分町のキャバクラなど夜の店だったと推測できますが、彼女がどこの店にいたかの情報を特定中です。

 

飲食店がどのような店だったのか、またひなたちゃんを放置して会っていた男の情報について、特定できるものがまだありません。地元のネット掲示板などの情報を確認し有力とみられるものを掲載します。

土屋りさ容疑者と池田莉奈容疑者は保護責任者遺棄致死罪

土屋りさ容疑者の逮捕容疑は「保護責任者遺棄致死罪」。2歳の娘を放置して死なせてしまった女は、「育児に疲れた」と容疑を認めています。

 

保護責任者遺棄致死罪は、札幌市で娘のことりちゃんを虐待死させた飲食店従業員の池田莉奈容疑者と同じ容疑でもあります。

 

「保護責任者遺棄致死罪」は、子供を保護する義務がある人物(母親)が子供を放置したり生きるために必要な措置をとらなかったことを罰する刑罰で、3年以上20年以下の懲役がある、裁判員裁判対象の重罪です。

 

赤ちゃんの父親がいないシングルマザーだった土屋りさ容疑者と札幌市キャバクラ店従業員だったシンママ池田莉奈容疑者がかぶります。

 

池田莉奈容疑者は母親として娘を大事にできずに、女として自分のためだけに生きた結果、娘を虐待死させました。

 

土屋りさ容疑者も池田莉奈容疑者と同じように、「母親ではなく女に生きた」結果だったのか。

 

ただ、池田莉奈容疑者は中学時代から飲み歩き10代で子供を産んでいましたが、土屋りさ容疑者は現在25歳。

 

年齢こそ違え、似たような生い立ちだったのではないか。いずれにしろ、土屋りさ容疑者の事件はまだまだ謎が多い。

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