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高見沢隆の顔画像を特定か 父親を殴り殺した息子の動機が酷い!

千葉県市川市の自宅で、実の父親である高見澤国文さん67歳に暴行し傷害を負わせた事件。

 

逮捕されたのは、息子で35歳の高見澤隆(たかみざわたかし)容疑者でした。

 

高見沢隆容疑者の顔画像やFacebook、犯行動機や犯行現場について調査していきます。

 

高見沢隆容疑者のプロフィール

名前:高見沢隆(たかみさわたかし)

年齢:35歳

職業:会社員(自称)

住所:千葉県市川市国府台(こうのだい)

千葉県市川市国府台(こうのだい)は東京都に隣接する市川市の西端にあります。西に葛飾区、南に江戸川区と隣接している住宅地です。

 

東京と千葉の県境には江戸川が流れていますが、国府台はまさに江戸川の街といえます。北にいけば千葉県松戸市などの住宅街が広がる東京のベッドタウンといえる市川市国府台で、親と同居していた高見沢隆容疑者。

職業:会社員(自称)

Facebook:高見沢隆名のアカウントがあるものの、高見沢隆容疑者本人のものと特定できる情報がありません。

 

フェイスブックの高見沢隆アカウントには、写真や画像どころか投稿もないようです。

高見沢隆容疑者の犯行詳細

日時:6月23日午後4時すぎ

場所:千葉県市川市国府台の自宅1階

犯行:息子の隆容疑者が父親の国文さんの顔を鼓舞しで殴るなどの暴行を加えて傷害を負わせた容疑で逮捕。

 

国文さんは病院に搬送されるも死亡していますので、殺人事件に切り替わる可能性が高そうです。

高見沢隆容疑者の犯行動機は?

高見沢隆容疑者は警察に対して「嫌みを父親に言われてカッとなり殴ってしまった」と犯行動機について供述しています。

 

自宅内で起きた父親への息子の暴行事件。通報したのは、同居していた母親ではなく、近隣住民でした。

 

普段から、父親と息子の関係の悪さやケンカが絶えなかったことを近隣住民も知っていたのかもしれません。

 

「ただごとではない」と警察に通報してくれた近隣住民のおかげで、高見沢隆容疑者を現行犯逮捕することができたものの、殴られた父親の国文さんは帰らぬ人となってしまいました。

 

高見沢隆容疑者の職業は「自称会社員」と報道されているため、実際には仕事をしていなかったのではないかという見方もネットにはでてきています。

 

67歳の父親が35歳の息子に言った「嫌み」とはなんだったのか。

 

「仕事をしない」、「結婚できない」「引きこもっている」等、35歳の息子が自立できないことへの嫌みだったのかもしれません。

 

いずれにしても、その嫌みを聞いた息子は激高し、父親を殴り殺してしまいました。決して許されるものではありません。

 

計画的でないにせよ、実の父親を殺してしまった高見沢隆容疑者には、厳しい刑罰が待っていることは間違いありません。

高見沢隆容疑者の母親の無念

かわいそうなのは、高見沢隆容疑者の母であり、亡くなった高見沢国文さんの妻であった女性。

 

目の前で最愛の夫を最愛の息子に殺されたショックは想像を絶します。

 

あまりにも悲惨な家族内で起きた事件。

 

先日も、元農水省の事務次官だった父親が、実の息子を刺し殺すという衝撃的な事件があったばかりです。

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高見沢家においても、最悪の結末を迎える前になんとかできなかったのか・・。

高見沢隆容疑者の顔画像!

高見沢隆容疑者の顔が分かる写真は、ネットでの特定は困難でした。ツイッターやフェイスブックを本名でやっていなかった可能性が高そうです。

 

高見沢隆容疑者の顔画像は送検される映像が報道されしだい、追記していきます。

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