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池田莉菜インスタ美人は出身高校でのいじめや虐待親の生い立ちからキャバクラ店で居場所を見つけた

池田莉菜と藤原一弥

北海道札幌市で、池田莉菜容疑者が藤原一弥と娘の2歳の詩梨ちゃんを虐待したうえ、衰弱死させた事件。

 

子供を殺した池田莉菜の生い立ちや親はどのような人物なのか。

 

出身地や中学・高校時代、親と同居せずにキャバクラ店で働くきっかけを、ツイッターやインスタグラム、FacebookなどのSNSや2チャンネルやバクサイなどのネットの掲示板の情報から見ていきます。

池田莉菜容疑者のFacebook

同姓同名で漢字も同じ「池田莉菜」で登録されているフェイスブックアカウント。

 

多くのまとめサイトで池田莉菜のFacebookの可能性を指摘している、池田莉菜アカウントのFacebookページがあります。

 

ほとんど更新もなく、残っている写真は3年ぐらい前の生まれたばかりの赤ちゃんの写真だけです。

 

このフェイスブックページが池田莉菜容疑者のものであれば、この赤ちゃんが虐待されて亡くなった詩梨ちゃん・・

池田莉菜のツイッター「愛されたい」

池田莉菜の職業や人となりは、ツイッターを見るとわかりやすいです。

 

まず職業と年齢について、「札幌の繫華街、すすきのにあるキャバクラで働く若い女性」

 

 

 

池田莉菜容疑者のツイッターをまとめていきます。また、そこからわかる性格です。

 

  • 娘が生まれたころは、ことりちゃんを愛する若い普通のお母さん。
  • ことりちゃんのことが大好きだった。成長していなくなることを恐れていた。
  • くびが座ったと喜ぶ投稿後、ことりちゃんに関するツイートをすることはなかった
  • 猫を飼いだした。とてもかわいくて私を大好きでいてくれる、癒してくれる
  • 「誕生日、みんなありがとう!」私は愛されてて幸せ者だよアピール。
  • 男(旦那になるべき男か?)と浮気し、自分から男を奪った女をきたない言葉でののしる。

 

かわいい私を見てほしい。

私をかわいがってほしい。

 

承認欲求の塊のような女性。

 

詩梨ちゃんが生まれているのにもかかわらず、赤ちゃんがいる家で猫を飼い、「自分を愛してくれる」と喜ぶ非常識さ。

 

頭が悪いとかバカだとかいう意見も多いですが、愛されたい願望がひしひしと伝わってくるのが池田莉菜のツイッターです。

池田莉菜のインスタグラム「変身した自分に酔う女」

池田莉菜のインスタグラム画像

 

 

 

 

 

池田莉菜は、繫華街すすきのにあるキャバクラ「オーシャンスカイ」でマリアという名前で働くキャバ嬢として活躍していました。

 

「オーシャンスカイ」は系列店も多く、東京などにもお店があるようですから、キャバクラ界隈では大手なのかもしれません。

 

池田莉菜の中学卒業時の写真

 

 

 

 

「整形か?」などと騒がれていますが、中学の卒業アルバムですから顔が変わっていても不思議ではありません。

 

眉毛をいじっててイタイ部分もそこは中学生。

 

目が小さいものの、かわいらしい口元をしています。それなりにモテていたのではないでしょうか。

 

ただ、中途半端なかわいい子はいじめられることが多いのも、女の中学・高校の世界では事実。

 

人気ナンバーワンの乃木坂46の白石麻衣が「ブスいじり」で壮絶ないじめにあっていたという報道もありました。

 

池田莉菜は、目の部分をプチ整形している可能性も指摘されていますが、メイクで十分に変われるレベルだという意見もありました。

 

 

池田莉菜生い立ち 親なしで弟を養うため明園中卒で妊娠中絶の過去

「キャバクラではじめて満たされた」池田莉菜が見つけた居場所

ツイッターやインスタグラムからは、かわいくなることに異常なまでに執着していたことがわかります。

 

「かわいい」「きれい」と言われることに喜びを感じ生きがいにしていた若い女ということで考えれば、池田莉菜に限らず、全国にいくらでもいそうではあります。

 

では、池田莉菜が娘に暴行やタバコ・ヘアアイロンでヤケドをさせ、1人部屋に放置し、死ぬまで食べ物も与えない育児放棄の母親になってしまった原因はなんだったのか。

 

やはり、壮絶な子供時代を送った生い立ちといじめ被害などにあい、楽しいことがなかった中学・高校時代にあるのではないでしょうか。

 

親に愛された記憶があまりないうえ、いじめられた中高生時代を送ってしまった女性だったとしか思えません。

 

「とにかく美人になりたい」

「かわいくなって、みんなにチヤホヤされたい」

 

キャバクラの仕事は本当に楽しかっただろうと思います。自分を認めてくれる環境が楽しすぎて、子供どころではなくなっていった。

 

壮絶な虐待の記憶を持つ生い立ちや中学・高校時代のいじめ経験が、池田莉菜を鬼畜ともいえる母親にしてしまったという見方がネットでも見られました。

 

自分のかわいい娘をなぐり、タバコやヘアアイロンでヤケドさせる虐待。泣きじゃくる娘を部屋に閉じ込めて、昼まで飲み歩き、保育園の迎えにもいかずに美容室優先。

 

最後は平均体重の半分以下まで痩せさせて、衰弱死させてしまった娘の詩梨ちゃん。

 

詩梨ちゃんがとにかくかわいそうで、夜も眠れないという意見もあります。

 

胸がしめつけられる悲しい事件が起きてしまった背景に、池田莉菜も不幸な子供時代を送っていたとかんがえないとやりきれない。

 

もし、信じがたい常軌を逸した池田莉菜の背景に、虐待されて育った幼女時代といじめられた経験がなかったとしたら・・・それこそ本当に辛い。

 

池田莉菜生い立ち 親なしで弟を養うため明園中卒で妊娠中絶の過去

警察と児童相談所が見殺しにした詩梨ちゃん

警察と札幌児童相談所が、詩梨ちゃんを救えるチャンスを逃した回数は、確認できただけでも「12回」でした。

札幌児童相談所と警察の全対応!10回以上空振りしていた。

札幌児童相談所の虐待えん罪が原因か!池田莉菜母の機嫌を損ねたくなかった児相

また、池田莉菜の生い立ちについては、「発達障害だった」「札幌市東区に実家から逃げるように引っ越していた」という未特定の情報もあるようです。また追記していきます。(続きます・・)

池田莉菜と藤原一弥虐待
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