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せんすいたかし(泉水卓)事故でプリウスが危険と判明!保育士はぶれあ保育園か

senusuitakasi 交通事故・ひき逃げ

千葉県市原市五井で起きた、梨ノ木公園にプリウスが突っ込む事故。泉水卓(せんすいたかし)容疑者が送検される映像が公開されています。

 

コインパーキング駐車場の出口で料金を支払おうとしたときに、ブレーキではなくアクセルを踏み間違いしていたことが分かりましたが、トヨタのプリウスが本当はとても危険な車だという報道はありません。

 

また、園児を命がけで助けた30歳女性保育士は、ぶれあ保育園勤務ではないか。

泉水卓のプロフィールや顔画像

名前:泉水卓(せんすいたかし)

年齢:65歳

職業:無職

車:プリウスのセダン車

顔画像

 

泉水卓容疑者は「新型プリウス」でしたが、自動ブレーキは作動しなかったようです。

 

ちなみに、車を買おうとしていたとき、フォレスターというスバル車を試乗しました。その時に自動ブレーキ体験というのがあったのですが、その時にスバルの担当営業マンが言っていました。

 

「トヨタの自動ブレーキは効かないですよ。試乗しに言って、自動ブレーキをスバルみたいに体験したいと言ってみてください。絶対にさせてくれませんから。それが答えです」

 

その時は営業トークだと思いましたが、駐車場から出てアクセルを過って踏み込んだ場合でも、止まることがなかったプリウスを見ると、トヨタとスバルの安全性能の違いを感じざる得ません。

 

「アクセルは踏んだ記憶はない。突然、車が急発進した」と事故を車の性能のせいにしている泉水卓(せんすいたかし)のような高齢者は、プリウスに乗ってはいけないのではないか?

 

「アクセルが戻らなくなった」と泉水卓(せんすいたかし)と似たような思考回路を持っていた飯塚幸三。

 

ひき逃げ事件だとも言われている、悲惨すぎる池袋事故を起こしても上級国民だから逮捕されないと話題になりましたが、飯塚幸三はかなり旧式のプリウスに乗っていました。

 

地方でもほとんどめにしないような古い2代目プリウスに自動ブレーキが付いていないことは理解できます。

 

ただ、「突然、車が急発進した」発言の泉水卓(せんすいたかし)のプリウスは新型です。自動ブレーキはついていなかったのか?

 

もし、自動ブレーキが付いていたとすれば、プリウスの自動ブレーキが問題になるべきではないのか?

 

繰り返される高齢者の事故があっても、車の性能についての議論や報道がほとんどありません。

梨ノ木公園で園児を守った保育士はぶれあ保育園か

千葉県市原市五井駅近くにある梨ノ木公園で、午前中園児を遊ばせていた保育園。プリウスから子供を守りケガを負った女性保育士の保育園がどこだったかという報道はまだありません。

 

ただ、五井駅周辺の地図や報道されているニュース映像や「事故現場の公園から北に200メートルほどの距離」という情報から調べてみたところ、「ぶれあ保育園」だったのではないかと思われます。

 

ぶれあ保育園は、梨ノ木公園から北に220メートルほどの場所にあります。

この距離なら、2歳の保育園児を連れて保育士さんが散歩に行ける距離。

 

マンションの一階部分にあるテナント型の保育園で、園庭など外で遊べるような場所がないことも分かります。

 

「ぶれあ保育園」に勤務していた30歳女性保育士さんが、自身の危険をかえりみずにとっさに足を折る大ケガを負いながらも園児を助けた、鏡のような保育士さん。

hoikusi

 

保護者や園児の祖母と思われる女性がマスコミの取材に答えていましたが、「本当に感謝です」と目に涙を浮かべながら話す姿は、心に残ります。

30歳女性保育士さんの情報

30歳女性保育士さんが誰だったのかやとっさに園児をかばった時の状況など、追記していきます。

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