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市立尼崎高校で体罰!男子バレー部臨時講師の外川叶人コーチ顔画像

先生・教師のNEWS

市立尼崎高校の28歳臨時講師のバレー部コーチは、外川叶人(とのかわかのと)という情報です。

 

兵庫県尼崎市にある市立尼崎高校男子バレーボール部の体罰問題で、部員に10回以上平手打ち。

 

鼓膜をやぶるケガを負わせ、意識を一時失わせた28歳の臨時講師は救急車も呼ばずに隠ぺい工作。

 

治外法権の学校部活で傷害事件を起こしても、逮捕・起訴されない臨時講師の外川かなと臨時講師コーチとはどのような人物なのか?

外川叶人(とのかわかのと)臨時講師か

ネットで臨時講師28歳の名前。

 

外川叶人という名前が、前から呼んでも後から呼んでも、「とのかわかのと」という読み方を添えた告発が、ネット掲示板やツイッターに投稿されています。

外川 叶人

上から読んでも下から読んでも「とのかわかのと」くん

 

監督 藤原 和典

コーチ 外川 叶人

 

また、外川叶人は、龍谷OBということも判明。

https%3A%2F%2Ftwitter - 市立尼崎高校で体罰!男子バレー部臨時講師の外川叶人コーチ顔画像

兄は筑波OBという投稿ですが、バレーボール兄弟ということか?

 

バレーボールだけやって大人になった結果の28歳ということなのでしょうか。

 

外川叶人の顔画像か?

市立尼崎高校の男子バレーボール部を紹介するページに写る、2人の指導者。

 

1人が監督で、1人が外川叶人ではないのか。

監督の名前は、藤原和典という告発もありました。

 

尼崎高校のバレーボール部の責任者はもちろん監督ですが、この監督は28歳の臨時講師若造先生が生徒を殴り、鼓膜をやぶるケガを負わせ、意識不明の状態にしたとき、何をしていたのか?

 

暴行現場にもし監督もいたのだとすれば、生徒の安全より隠ぺいに加担した疑惑がでてきます。

 

いずれにしても、救急車を呼ばずに隠ぺいしようとした事実は、ケガをした生徒の保護者からしても、自分の息子を預けた先生の裏切り行為は、決して許せないはず。

生徒を恐怖で支配することが快楽になっている部活指導者

岩手県の高校でバレーボール部の顧問が生徒を自殺に追い込んだニュースが去年ありました。あのニュースを見ても、バレーボール指導の過ちに気付くことができない指導者が後を絶ちません。

 

治外法権の学校現場において、恐怖で高校生の部員を支配。

 

生徒たちを怒鳴り、殴り、蹴り、震え上がらせる暴力指導に心地よさを感じ、それが部活を強くすると信じて疑わない時代遅れの部活指導者。

 

平成が終わり時代は令和新時代になったことですし、時代遅れの体罰指導者は部活現場から退場し、二度と教育に関わる仕事はしないで欲しい。

傷害事件をもみ消そうとした尼崎高校と教育委員会

市立尼崎高校は、5月7日に記者会見を開き、男子バレーボール部の臨時講師が4月29日の練習試合で3年生部員に平手打ちをしたと公表していました。

 

この段階では、「強豪校の部活で平手打ちは普通」「よくあることでは?」という意見も少なくなかったわけですが、市立尼崎高校が生徒のケガを隠していました。

 

男子生徒は鼓膜を破り、意識不明になるほど殴られていました。

 

誰がどう見ても、傷害事件です。被害者が被害届をだせば、教育委員会の処罰なんか関係ありません。

 

間違いなく、臨時講師は刑事罰を受けることになります。

 

バレーボール部の講師が生徒を殴り、意識不明にしていた・・これだけの暴力・暴行事件を隠そうとしたのは市立尼崎高校かそれとも教育委員会か。

 

いずれにしても、臨時バレーボール部講師の生徒への体罰・暴力傷害事件を隠そうとした人物が誰かを特定し、処罰しなければなりません。

 

安心安全が大前提の学校で犯罪者を隠そうとした人物が兵庫県の教育現場にいるという問題は、生徒を殴り意識不明にした臨時講師よりも重い。

 

尼崎高校バレー部体罰!コーチ監督の暴言暴行と校長教頭の隠ぺい構図

生徒に「おまえはサイコパスか?」と発言

日常的に、体罰という名の暴力を部員に振るっていた臨時コーチ。

 

あらたに「おまえはサイコパスか?」と自分の指導力のなさを棚に上げて言うことを聞かない生徒へ威厳をしめすためにありえない言葉を使っていたことがわかりました。

 

生徒をサイコパス呼ばわりする学校の先生。

 

もはや、学校の部活の意義が1%もないような実態が尼崎高校のバレーボール部にはあったわけです。

 

いずれにしても、この臨時コーチだけは、二度と学校現場で働かせてはいけない。二度と先生と呼ばれる仕事をしてはいけない。

 

刑事罰に問えるかも大事ではありますが、一番大切なのは、学校教育から追放すること。

 

監督にしても、「体罰だとは認識していない」と発言するような人格の持ち主。2人とも2度と学校の敷地に入らないでほしい。

 

コメント

  1. 佐藤 栞 より:

    昭和初期じゃあるまいし、この時代にスパルタの暴力で言うことを聞かせるなんて古すぎる。ただ生徒は、怖いから、言われた通りにしてるだけ。自分の意思ではない。
    指導者が、生徒に怪我をさせて、揉み消そうとするなど、ありえない。
    いったい、藤原監督は、何をしていたのか?コーチの過ちも全ては、監督の責任。いくら強豪高で全国制覇しても、なんの意味もない。
    いままで生きてきた中での行いが全て出ているのではないのか。身から出た錆。きっと思い当たるふしはあるはず。藤原和典 監督。

  2. まどか より:

    こういう報道は一部の事実を取り上げただけ。匿名の外部からの情報で問題が発覚した事に気を止めて見てほしい。
    市立尼崎バレー部を騒ぎにしたい誰かがいたのかもしれない。
    栄光を妬み、足を引っ張ろうとした匿名者かもしれない。
    怪我した生徒の親が、監督に話をしに行く事だってできなかったのか?
    当の部員達と、指導者達との日頃の関係からしたら、真実は違うのかもしれない。でも、教育委員会が入ると、体罰常習化、とされてしまう。
    こんな報道をされて、一生懸命部活をやってきたであろう部員達がかわいそうです。報道が全てでは、決してない。