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佐藤浩市「下痢首相」に百田尚樹やネトウヨ激怒!2世役者は韓国人か?

satoukouiti ツイッターで話題

佐藤浩市が「空母いぶき」公開に関するインタビュー記事で、「下痢する首相にしてもらった」と安倍総理大臣や潰瘍性大腸炎患者をバカにしたような発言。

 

安倍首相を揶揄した佐藤浩市の炎上だけでなく、敵国を中国から仮想敵国に変更した「いぶき」映画化にも批判が殺到しています。

佐藤浩市「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)」

佐藤浩市のビッグコミックに掲載されたインタビュー発言。

「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。」

と笑いからつかみを取った佐藤浩市。「なんで?」という読者を想定し役者を語ります。

「いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」

三國連太郎という大俳優の息子として育ち、大きな勘違いをしたまま大人になった残念すぎる2世。この男の息子も俳優だそうですが、想像がつきます。

 

また、「僕らの世代」とは他に誰のことを指すのか。個人名を挙げて、自分以外の「わがまま役者」の名前を明かしてほしい。

「彼はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです」

一番炎上している発言。安倍首相を想定しバカにしすぎです。

「僕はいつも言うんだけど、日本はいつも「戦後」でなければいけないんです。戦争を起こしたという間違いは取り返しがつかない。それに近いニュアンスのことを劇中で言わせてもらっていますが、そういうことだと僕は思うんです」

 

戦争について語りだす、2世俳優。自分の思想を映画で言わせてもらってるとどこまで偉いつもりなのか?

 

「いつも戦後」「戦争を起こした間違いは取り返しがつかない」

もはや、映画「実母いぶき」の宣伝をする気があるとは思えません。

 

「自分の思想を映画を使って表現した。」

佐藤浩市は何者なのか?

佐藤浩市は韓国人か?

佐藤浩市の発言に、ネットは炎上。

 

百田尚樹氏らが猛烈に批判しています。

「三流役者が、えらそうに!! 何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」

「私は自分の作品の映画化に関して、キャスティングに口出ししたことは一度もない。しかし、もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう」

「佐藤浩市の『下痢する首相にしてもらった』というインタビュー記事が、大炎上してる。おそらく明日あたり制作会社がコメントするだろうな」

 

ツイッターでも、次々に佐藤浩市批判が投稿され、トレンドワードに上がっていますが、佐藤浩市がこの発言をした背景は何だったのか。

「映画のインタビューで自国の首相の病気をバカにする役者である佐藤浩市は、韓国人なのではないか」という疑惑も出てきています。

韓国人をモデルにした映画に主演したこともあった、佐藤浩市がもし韓国人であるとすれば、今回の発言をしてしまった理由も理解できますが・・

 

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コメント

  1. ちゃい より:

    安倍晋太郎という大政治家の息子として育ち、大きな勘違いをしたまま大人になった残念すぎる2世。といえば…

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