根岸義勝(ねぎしよしかつ慈恵医大)の顔画像!薬物パーティーに芸能人は?

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3月9日に大麻所持の現行犯で逮捕されていた、東京慈恵会医科大学の根岸よしかつ容疑者ら8人のうち3人がコカインを使用していた事件。

薬物パーティーをしていた根岸義勝(ねぎしよしかつ)容疑者の勤務先である慈恵医大からもコカインや大麻が見つかっていますが、薬物パーティーの実態とはどのようなものなのか。

根岸義勝容疑者のプロフィール

名前:根岸義勝(ねぎしよしかつ)

年齢:36歳

職業:東京慈恵会医科大学、解剖学教員

東京慈恵会医科大学のホームページでは、「解剖学講座(肉眼・神経)」のページに名前がありました。

顔画像

容疑:3月9日、渋谷区円山町のバーで薬物パーティーをしていたところを現行犯逮捕されていた、根岸義勝容疑者。

職場からはコカインが見つかり、29日に再逮捕。

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薬物パーティーは滅んでいかった!

渋谷・西麻布辺りの無許可営業のバーで行われていた「薬物パーティー」。

過去には、芸能人や芸能事務所関係者が集まり、薬物を買うことができる場所が渋谷にあると言われていました。

ただ、酒井法子やASKAなど芸能人が次々と逮捕されたことで、渋谷近辺でドラッグを買うことは難しくなったとも言われていたんですね。

しかし、今回の根岸義勝容疑者らの逮捕で、今でも渋谷には薬物パーティーをしているバーがあることがはっきりと分かりました。

ピエール瀧容疑者の逮捕で、次にドラッグで逮捕される芸能人が誰なのか連日ネットでは大きな話題になっていますが、根岸義勝容疑者が知っている薬物パーティーに参加していた芸能人もいる可能性はあるのか。

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金があるからドラッグ・セックスなのか

慈恵会医科大学に勤めていた根岸義勝容疑者。金を持っているからこそ、ドラッグにはまり快楽を追求するのでしょうか。

芸能人の女性をドラッグ付きで買う男は、映画で見るようなヤクザに限りません。

金を持っていれば、アイドルだけでは食べていけないような女の子を買い、薬物を使った快楽を求めることもできるという話もネットにはよくあります。

慈恵会医科大学に勤務していた薬剤師の根岸義勝容疑者は、大麻だけでなく、薬物の王様とも言われるコカインやLSDを勤務先に所持していました。

コカインはすぐに効果がきれるドラッグ。仕事中に使用していたことは間違いないわけですが、一緒に逮捕された8人の中にいた住職や建築デザイナーなども日ごろから使用していたのか。

先日は、15歳の中学生がネットで大麻を購入したというニュースがありましたが、薬物が身近にある現実を受け止め、自分や自分の廻りの大切な人が手を染めることがないように気を付けたいですね。