麺屋いさむ社長の塩田修宏顔画像!パワハラも大阪商人戦略がすごい!

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大阪心斎橋のラーメン屋「麵家いさむ」と芸人「たむらけんじ」の炎上騒動をめぐり、社長の塩田のぶひろ氏が謝罪後も無言電話が1000件を超えるなど異常な嫌がらせが続いていると報道されていましたが、その理由が判明。

ツイッターで元従業員だというアカウントが、麵屋いさむ社長の塩田修宏氏の従業員へのパワハラを暴露しています。

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麵屋いさむのパワハラを暴露!

このパワハラ告発内容が本当だとすると、給料の未払い金があるまま、明細票を従業員の顔に投げつけて辞めさせた。

開店1カ月でアルバイトが3人も辞めていた。

この従業員はアルバイトは意見をオーナーに言う性格の人物だったことが分かります。塩田修宏社長はそれが気にくわず、LINEで「明日から来なくていい」とメッセージを送り解雇したということのようです。

どのレベルならパワハラなのかは私には分かりませんが、これがパワハラなら、世の中の個人経営のサービス業パワハラ率はとんでもない数になりそう。

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食べログ低評価へのコメントで分かる人間性とは?

menyaisamu

食べログので2.5点をつけたユーザーへのコメントを読むと性格がよく分かります。

引用します。

「なんかこの50歳前半のサラリーマンおっちゃんの食べログの書き込み、すっごく哀れさが伝わって来るW

ええ年して、ネットで自分を表現出来ないんやなぁーって哀れW

必至で、50過ぎでラーメン食べて、何の資格も経験もいらんネットで、書き込みして〈嗤う〉

たまにええもんほんまにええもん食べて笑顔に成って下さい。

2.5の点数ありがとうございます」

口コミサイトの低評価に対する麵屋いさむの塩田修宏氏のコメントと従業員への態度との共通点が分かりやすいですよね。

謙虚さはなくプライドが高い。誰かに「~した方がいい」と言われることを極端に嫌い、アドバイスをするようなタイプが許せない性格。

協調性がなく、「とりあえずいい顔をしておく」というのが極端に苦手なのではないでしょうか。だからラーメン屋を経営しているのでしょう。

これまで、苦労をたくさんしてきた結果なのかは分かりませんが、屈折してしまうよう暗い過去があったのかもしれません。

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塩田修宏社長が謝罪ツイートを削除した理由がヤバい!

たむらけんじをディスり、アンチコメントにも対抗していた塩田修宏社長。

ツイッターで騒動を謝罪しました。

炎上騒動でアンチコメントと対決していた塩田修宏社長。ツイッターで騒動を謝罪したうえ、ワイドショー番組のフジテレビとくダネに出演。

謙虚に騒動を謝罪しながら、いまだに無言電話が1000件以上あると被害を訴え、とくダネ出演者の同情を誘っていました。

麵家いさむのラーメン旨い!の劇的変化


「今、大阪で1番HOTなラーメン屋」とツイッターを更新。さすがの大阪商人ですね。

謝罪後に麵屋いさむのツイッターアカウントを見ると、「麵屋いさむのラーメンおいしい!」のオンパレード。騒動などなかったかのように180度ツイッターの雰囲気が変わっています。

にせアカウントがバイキングでも話題に!

いつのまにか「被害者」になった麵家いさむ、民放各局で報道されました。使った広告費は0円。力技で批判も多いわけですが、ネットでいつまでも批判しているアンチはごく一部でしょう。

「大阪で一番HOTなラーメン屋」ではなく、「全国で1番」有名になった麵屋いさむの検索数。とんでもない商才を持ったラーメン屋社長なのかもしれません。