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水野義則(みずのよしのり)尾張旭市長辞職の不倫相手女性職員はだれ?山尾志桜里との違いは?

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週刊文春でW不倫疑惑を報じられていた、水野義則(みずのよしのり)尾張旭市長が辞任することを表明しました。

週刊誌に報じられた内容を否定しつつも、道義的責任を感じるといさぎよく辞任する水野市長ですが、市長選で支援していたのが山尾志桜里衆議院議員。

2人のW不倫疑惑後が真逆すぎると話題になりそうです。

また、水野氏の不倫相手だった尾張旭市の女性職員とはだれだったのでしょうか?

水野義則(みずのよしのり)氏のプロフィール

名前:水野義則(みずのよしのり)

年齢:47歳(1971年8月11日生まれ)

出身:愛知県豊山町

政党:無所属

職業:尾張旭市長の2期目

結婚もしている水野氏。妻と子どもがいます。

水野義則(みずのよしのり)氏の経歴

水野氏学歴

小学校:尾張旭市立東英小学校医

中学生:尾張旭市立東中学校

高校:愛知県立旭丘高校

大学:名古屋大学工学部

名古屋大学で情報工学を学んだ水野義則氏。名古屋大学工学部卒業後は中部日本電気ソフトウェア株式会社に就職しました。

その後、1999年に政治家に転身します。

水野氏議員歴

1999年:尾張旭市議会議員選挙に初当選。

2010年:市議会議長に。

2011年:4選を果たす。

2012年:前尾張旭市の市長だった谷口幸治氏が病死。無所属で水野氏が尾張旭市長選に出馬し、得票率42パーセントで、他の新人候補2人を破り、見事に当選しました。

激戦だった市長選だったようですが、現立憲民主党の山尾志桜里議員の強力なバックアップがあり当選できたと週刊誌「週刊文春」でも報じられていました。

2016年:無投票で尾張旭市長に再選します。

2018年11月:不倫関係を週刊誌に報道され、市議会で「道義的責任を感じる 」と辞意を表明。記者会見を28日午後から開き市長を辞任する理由を説明しました。

水野義則氏は辞職で山尾志桜里氏は辞職なしの理由は?

愛知県尾張旭市の市長である水野氏は「不倫の事実を否定」しながらも、「道義的に責任を感じる 」とし「尾張旭市に一番影響がない方法を考えて辞職する」としています。(その後の会見では一転して不倫を認めた)

一方、国会議員の山尾志桜里氏は水野氏と同じく週刊文春にW不倫を報じられても「不倫の事実を否定」し続け、次の衆議院選挙に愛知県から出馬し勝利。現在も連日国会で大活躍しています。

この違いは何なのでしょうか?

議員の不倫報道による責任の取り方はその議員しだい・・ということなのでしょうね。野心や志など含め、精神的な強さも大きく関わってくるのかもしれません。

水野義則氏の不倫相手だった尾張旭市の女性職員はだれ?

水野義則氏との不倫疑惑によって、すでに離婚したという尾張旭市職員のA子さん。週刊文春の報道によると、水野義則氏が不倫交際相手の旦那さんに慰謝料500万円をすでに払っているようです。

尾張旭市職員の不倫相手女性の夫に慰謝料500万円を払っているということが本当なら、不倫の事実があったと認めているということなのだろうとも思うわけですが、この不倫相手女性の名前は誰なのか。今も、尾張旭市で職員をしているのか?(続きます・・)