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滋賀県警公用車出会い系不倫警部はだれ?名前を調査!妻や子も悲惨!

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滋賀県警の出会い系不倫警部。「懲戒免職にならないのがおかしい」とネットでも非難が殺到しています。氏名も公表せず減給・警部補への降格で済ます滋賀県警。上司の警視も部下からの通報を「隠した」のか、放置していました。

滋賀県警は、19歳巡査が41歳巡査長を射殺した4月の事件での記者会見でも、鎌田徹郎本部長は座ったまま・撮影拒否という態度での謝罪。

滋賀県警に限った話なのではないのかもしれませんが、警察官はどこまで「オワコン」な人格の人間がやっている職業なのでしょうか?

警部の奥さん、子ども、部下の思い・・

仕事中に出会い系サイトで二桁人数の女性と出会い、お金を渡してホテルで不倫行為の男性警部とは一体誰なのか。

京都新聞の取材に対して、「知らない。何も言うことない」と言ったとされるこの50歳警部の名前もですが、警察官の夫を誇りに思っていたはずの妻の無念。

そして、もし息子や娘が50歳警部にいたとしたら・・自慢の父と慕っていたその子供たちのショックは計り知れません。

公務中の出会い系不倫を繰り返す警部を見ていた部下も、必死の思いで警視に訴えた。しかし、50歳警部の上司にあたる警視はなぜか監察官室には報告すらしなかった・・

部下にとっても、仕事中に警察の捜査車両でホテルに遊びに行くあり得ない上司の警部だけでなく、その存在を保身のためなのか隠そうとした警視に大きなショックを受けたはず・・。

警察官を「性善説」で考えてはいけないことは分かっているつもりではいましたが、ここまでひどい滋賀県警の警部や警視がいるとは・・

50歳警部の名前を公表し、警察官を正すべき!

4月の警官が警官を射殺するというショッキングな事件があったときにも感じた違和感。席を立たずに座ったまま謝罪する本部長のニュースもひどいと感じましたが、滋賀県警という組織の闇深さを感じざる得ません。

もちろん滋賀県警だけでなく、京都府警では2回逮捕される警察官、大阪府警では樋田淳也を逃走させたり、ただの酔っ払いをパトカーの中で窒息死させる警察官。

京都新聞社など地元の報道機関には、50歳警部の名前や顔画像などを報道してほしい。毎日のように日本のどこかで警察官の不祥事や逮捕が報道されています。

50歳警部に懲戒免職などの厳しい処分が難しい理由が、その上司たちの保身が理由なのかどうかは知りません。処分ができない警察のために動くべきは、マスコミだと思います。今回の50歳滋賀県警の警部。滋賀県民の大多数の意見として、名前や顔画像を公開すべきだと考えているはず・・