Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

大山莉加さんの本当の自死理由は清水社長のパワハラではなかった・・大山さんの遺書にあった親との関係とビ・ハイアホームページにある大山莉加が繰り返し訴えている「毒親」というキーワード。

パワハラ民事訴訟は、世間のパワハラ叩きに便乗しているだけに過ぎない可能性もあるのでしょうか?では、なぜマスコミは大山さんと親との関係を報道しないのか?大山莉加さんが自ら命を絶った本当の理由を知るためには、大山莉加さんが発信していた情報を見るべきではないのか?

大山莉加さんのプロフィール

名前:大山莉加(おおやまりか)

出身:千葉県(山奥出身で友だちがいなかったので、図書館やマンガ浸りの生活していたそう)

生年月日:昭和62年11月19日

学歴:専修大学文学部日本文学文化選考卒業

ビ・ハイア清水有高社長との出会い

2008年に学生インターンとしてビ・ハイア株式会社に通う。

2010年に専修大学卒業⇒ビ・ハイア入社

ビ・ハイア株式会社の取締役だった大山さん。プロフィールには以下のように記載していました。

アニメ・ゲーム・マンガ業界の発展をビジョンに、日夜アニメ・ゲーム・マンガを楽しみ、アニメ・ゲーム・マンガを作る会社の営業を手伝い、人材募集をサポートしています。ちなみに、マンガは読書冊数には含まれていません。
月間100〜300冊の読書の他に、アニメ・ゲーム・マンガも楽しんでいます。

参照:ビ・ハイアが運営する「一月万冊」から、大山莉加プロフィール

株式会社ビ・ハイアとは?

清水有高(しみずゆうこう)氏のホームページから・・

一ヶ月1,500〜3,000冊の読書をする読書家。子供の頃から大の本好き、本屋好き。滋賀県立大学人間文化学部卒業。

2001年 人材紹介会社の創業メンバーの一人として営業担当取締役として活動。

2005年 プロダクションアイジー(アニメ制作会社)に転職。経営企画室に配属。

2005年12月にビ・ハイア株式会社を設立。その他、読書家、上場企業役員、経営者、投資家として活動中。東京大学を始め各種大学、専門学校での講演多数。

2013年より一月万冊活動を開始。読書の可能性を伝えるべくFacebookやYouTubeで情報配信を開始。2017年は東京大学で講義をしたり、新宿紀伊国屋書店本店ホールで講演なども開催。福島原発への個人での自費取材も年間数回実行し、福島の様子をライブ中継などする。

清水有高ホームページより引用

清水有高氏は大山莉加さんの死の責任はないと主張

ビ・ハイア社長の清水社長は、自身のツイッター・Facebook・ホームページなどで、大山莉加さんの遺族や大下周平氏、桜井悠太氏が起こした自身に対する民事訴訟について、「事実とはまったくかけ離れた虚偽であることを強く申し上げたい」と反論しています。

大山氏がご逝去される直前、御本人が書いた文面が清水はじめ親御様に届きました。そこには、同氏の決断が個人的な原因および理由によるものであり、弊社の業務とは無関係であることが明記されていました。それがご故人の遺された尊いものであること、また、その内容がご故人のプライベートな内容に深くかかわることである事実を踏まえ、清水および弊社はその存在を明らかにすることを控えて参りました。

清水はじめ弊社社員は、10年間ともに仕事に励んだ仲間である大山氏がそうした決断をしたことを、今も深く悲しみ、そして心痛に沈んでいます。また大山氏の近くにいた個人として「なぜそれを防ぐことができなかったのか」という自問を今も繰り返しています。

そうした大山氏のご遺志を知る者として、清水個人および弊社の業務に原因があるかのように言う主張や記述を許容することはできません。事実に基づき、毅然と対応してまいります。訴状を仔細に検討したうえ、法廷内外で、事実に基づき、事実無根の主張や記述に反論してまいります。そして真実を明らかにしたいと考えています。

ビ・ハイアHP「弊社に関する提訴およびその報道について」より引用

清水社長が言っている「同氏の決断が個人的な原因および理由によるもの」

大山莉加さんは、「毒親問題」を発信し続けていました。遺書にも「親との関係」が記載されています。

清水社長の異常性ばかりが報道されています。しかし、大山さんが発信している「毒親問題」のYouTube動画や文章を読むと、大山さんが亡くなった理由はパワハラだけではないのではないか・・そう思えてきます。

大山莉加は親を心底嫌っていた・・

ビ・ハイアが運営する「一月万冊」から、大山莉加が発信している毒親問題

上記のページに多数掲載されている、大山莉加さんの動画。

親への嫌悪感がものすごいレベルです。2時間を超えるようなYouTube動画や長文で、自分自身の経験を中心に毒親問題を発信しています。となりにいるのは清水社長です。

その毒親問題発信の中で、大山さんが親や家族に対して、どういう思いを持っているのか。端的に分かりやすい文章を2つだけ引用させていただきます。

下記の大山莉加さん自身の文章から、子ども時代の経験を通して親に対してどう考えているのかが分かります。

私が毒親問題と向き合い初めてから、母親と妹のLINE、Facebook、Twitterは全てブロックし、唯一の連絡経路として父親の連絡先だけ残していたのですが、動画配信や記事を見てか、仕事で使っている会社のアカウントのアドレスにSNSブロックしてからおよそ1年ぶりに妹からメールがありました。

内容は、簡単に言えば「全てお前の勘違いだ。事実と違い、迷惑なので記事を即刻消し、家族と連絡をよこせ。」というものでした。

最近子供を産んだばかりの妹からのメールには、

いかに親が子供を愛しているのか。
こんなに可愛い子供に対して親がひどいことをするわけがないじゃないか。
親の愛をわからず勝手なことを書くな!

といったことが書いてあり、過去の反抗期をいつまでも引きずり子供のままでいる姉にあきれ返っている。お前は間違っている!と頑として叩き付けているかのような印象を受けるメールでした。

このメールを受け取り、私は怖くて怖くてたまらなくなりました。

家族との連絡を絶っていた1年間、それまで毎日のようにしていたLINEを辞めてはじめて、返信が大きなストレスになっていたということに気づき、平穏を得たつもりでいたけど、相手の気まぐれ・指先一つで会社のメールに連絡をできてしまうこと。

ここまで徹底的に間違いだと否定されると、私がされたと思っていたことは全て家が嫌だと思う妄想が引き起こしたことないしは、過剰に脚色をしていたのかもしれないと、自分を責めて自分が間違いだと思わされる気持ちが蘇ってきてしまったこと。

いまだ解決していないながら同じように悩んでいる人に向けて前向きに配信をしたつもりだったことが、家族を傷つけ攻撃する独りよがりな行動に見られていること。

SOSを発しているのに、家族の興味は私にしたかもしれないことへの労りではなく、自分たちが攻撃されている事への反発でしかなく、やはり私は愛されてもいないし気遣われる存在でもないということを目の当たりにしてしまったこと。

その全てがたった1通のメールで押し寄せてきて、仕事仲間との楽しい食事の最中だったのが一気に絶望と不安とでかき消され、その状態で場をいかに盛り下げないように、悟られないようにするかだけを意識してやっとのことでそこに居られるような状態でした。

それでも、私には毒親配信をしたことで共感し応援のコメントをくれている視聴者のみなさんと、なにより近くに「お前の味方だ」と公言してくれている清水さんがいる、と持ち直し、帰りの車の中で清水さんにSOSを発っし、もう夜中にも関わらず清水さん・平田さん・大下さんに同席してもらって家族からメールがきたことで動揺し混乱し今非常に辛い気持ちでいるということを聞いてもらいました。

主観的で感情的で嗚咽しながらの話になりましたが、仲間はただただ聞いて、怒って、改めてお前の味方だと言ってくれました。話の終着点も結論もなく、家族に対してどういう対応をするかなど具体的な解決方法も何も見えない話でしたが、ただただ「辛い」ということを吐きださせてもらったのは意味のあることでした。解決なんて分からなくても、我慢して蓋をしていたことを解放して「臭いし重いし嫌だ!!」と言って良い場があるだけで人は救われる物なのだと感じた出来事でした。

もちろん、良いこともありました。長年不倫していた事実を言えないままだった、不倫潔癖の友達2人に今まであったことや、その原因である毒親と断絶していることなどを話す機会を持てたことです。

10年以上友達なのにも関わらず、嫌われるのが怖くて8年も前の不倫をずっと言い出せずにいたのですが、言ってみたら意外なほどにするっと、「不倫は嫌いだけど、そんなことより大山の方が大事。よく頑張ったね。何があっても大山が大好きだよ。」と言ってもらえて、長年の心のつかえが取れました。

私は、親にさえ愛されていないのだから、血のつながっていない友達や仲間なんて私が良い子でなかったらすぐに離れていってしまうだろう、と無意識下で信じてしまっていたせいで、失礼な話ですが友達の向けてくれている愛に対して過小評価をしてしまって自ら孤独で愛されない自分という殻に閉じこもっていました。今思えば、子供の頃から家に友達を招くことは許されず、休日も友達と遊ぶより母の買い物に付き合うことが多かったことや、子供が生まれたことで母自身も友人と断絶したということを度々聞かされていたので、誰にも愛されないんだから良い子でいなさい。良い子でいたら最終的にお母さんはそばに居てあげる、という呪いの洗脳が施されていたのかも知れません。それが、家族との関係を断ち切ったことで家族以上に私を想って愛して守ってくれている存在に気付くことができたので、そのきっかけになった毒親配信と、その運営主である清水さんに感謝しかありません。

また、高校時代の友人3人とも会う機会があり、同じように毒親に関する告白をしたところ、私が忘れていたような毒親に関連するエピソードが次々に出てきました。たとえば、当時親から受けていたプレッシャーで、家に帰りたくないからと生徒会室に入り浸って仕事の手伝いをしていて、そのまま次の年に出馬して生徒会役員に正式になってしまったことや母手作りの弁当が冷凍ご飯を敷き詰めていたせいで固すぎてプラスチック製の箸が折れ、友達はみんなびっくりしていたということ、いつもニヤついていて不気味がられている男子に密かに好かれていて、毎日スクールバスを降りたところで待ち伏せをされて自転車で一緒に帰らざるを得なかったこと、友人からして見れば「なぜ!?」と思うような明らかに駄目な男とばかり、告白されては即OKして付き合っていたこと、高校の同級生と大学になってから付き合い始め、最終的に別れた後にホームレスになった男に呼び出されて家に押しかけられそうになったけど反対方向の電車に押し込んで事なきを得たということなど、一緒に時間を過ごす中で友達視点で見たり聞いたりした思い出話が飛び出したり、私と親との関係性などについてもFacebookの投稿を見ながら密かにずっと心配していたと打ち明けられました。

それをきっかけに、今まであったことを思い返す機会が出来て昨日のライブ配信ではその一部をお話しましたが、特にセンセーショナルなレイプ未遂事件やストーカーのことについては、話す機会がないと自分の中で過去にして封印していたような話だったので、自分で話しながら改めて客観的に思い返してみるとひどい話の連続だな、と笑えてきました。それがあった当初は死ぬほど悩んだし絶望しかなく、登下校の道中にも身の危険を感じて苦しんだりしていたようなことが、今は笑って話せているという事実そのものに非常に救われた感じがありました。

身の危険ということだけでなく、そうなってしまったのは私のせいだ、と自分を責める気持ちがあったため、警察に相談するのではなく内省的に自分を裁くことで消化していたことが、いざ話として外に出してみると多くの人に心配されたり相手に対して怒ってもらえたり、大山は守られるべきという意見が多く、驚いたとともに、長年自分に対して責め続けていたようなことを、「私は責められるべきではなかったのか。」と、過去の自分を抱きしめてごめんね、守ってあげれば良かったね、と言ってあげたいような気分になりました。

それは本来、親が子供にしてあげるべき事だったのだと思います。恥ずかしさや自分への内罰的な気持ち、親を心配させたり迷惑をかけたりしてはいけないと想っている子供に対し、抱きしめて守ってあげるねと言ってあげるのは、本来は親の役割です。私はそういう風にしてもらえなかった分時間もかかって遠回りしてまだ解決にも至れていませんが、子供の頃満たされなかった自分を労ってあげることはこんなにも嬉しいことなんだという感覚は昨日の配信によって少しつかめた気がしています。

ただし、毒親の視点からしてみれば「ちゃんと相談しない方が悪い」「言わないお前が悪い」になるのでしょうか。それはおかしいと思います。子供が親に愛されなかったらその責任は子供にあるなんて酷すぎます。

冒頭の動画の再生数に話は戻りますが、一月万冊のチャンネルの中には2000以上の動画がアップされており、そのうちの私が出演している毒親がテーマの動画はたった5本しかないのですが、これだけ多くの反響を頂き、再生数もぐんぐん伸びているところから見ると、毒親に現在苦しめられている人や過去毒親に苦しめられてきた人、気付かないようにしているけど、潜在的毒親に影響されている人が実はとても多いのではないかと感じます。

毒親は人間社会の中で家族という小組織での営みが続いていく以上避けられない問題です。他人を変えることすら難しいのに、「親は偉い」という社会的空気が流れる日本で暮らす以上、親を変えていくことは不可能に近いことです。それでもしんどい思いをする人を減らしていきたいので、今後も私に起きていることや解決に向けてもがいている様子をありのまま配信していきます。

聞いていて苦しくなる人もいると聞きましたが、苦しくなって意識して、もっと幸せを感じる方向が他にあると気付くことは何より大事なことだと思います。幸いなことにコメント欄のみなさんはとても暖かく、何があっても受け入れて褒めることの達人、清水さんもいます。辛いことは辛かったね、と。みんなが味方だよ、と言い合って、あなたは元々愛される存在で、親以外にも居場所はあるんだと示していける配信になれば嬉しいです。

ビ・ハイアが運営する「一月万冊」から、大山莉加が発信している毒親問題より引用

私は毒親に育てられました。この文章は親という名の暴力、毒になる親、日本一醜い親への手紙などの本を読んで自分の親が毒親だったと気づき、親と決別するために書いた文章です。私は父、母、妹全ての家族から我慢してきました。でも、一番我慢してきた母親に向けてこの手紙を書きます。

~中略~

今回、母に決別を言い渡したのは突然の反発でも洗脳でおかしくなったのでもありません。ずっとずっとずっっと、あなたに嫌われたくなくて言えなくて蓋をした寂しい思いが、私の今と未来を潰すほどに大きな影響になって積み重なって、ツケを回収できなくなったからです。近くにいて連絡をとったり会うのは、新たな無理を産み、ストレスが私の日常を壊します。どうかそっとしておいてください。そして、私の感じていた寂しさや悲しみをわかりたくないなら、あなたにとっても居心地のいい場所で私に何も気取らせず勝手に幸せになってください。

あなたの幸せと私の幸せは、共存できません。あなたと離れた私は今、今まで一番幸せです。

ビ・ハイアが運営する「一月万冊」から、大山莉加が発信している毒親問題より引用

大山莉加さんのブログはなぜ報道されないのか?

1 - 大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!
A さん
パワハラ自殺の流行に乗った民事訴訟に思えてきた・・ワイドショーや報道番組は、この大山さんの「毒親問題」を報道しないのはおかしくないか?訴えたほうだけの意見しかテレビで見ないが。

1 - 大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!
B さん
大本萌景さんの自殺と同じ。一方だけが発信する情報だけを見ると見誤る。世の中、フェイクニュースだらけ。ネットのデマに気をつけようってマスコミが言ってるが、そのマスコミがうそばっかり。特に裁判までなってるような問題は両方の立場から報道すべきだよ。扇動しちゃいかん。両方の立場の報道を見て、視聴者が立場を決める選択をするべきよ。

1 - 大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!
C さん
清水社長がしたことが許されることではないのは間違いない。ただ、大山さんが亡くなった責任については、難しい問題。

大山さんの父親らは清水社長が娘を洗脳したとか誘導したとか言っていて、その可能性もあるのかも知れない。大山さんのYouTube配信を見る限りは、自分の意思で親が嫌いと言っているようにも思えるが・・・

1 - 大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!
D さん
大山さん、すごく親を嫌っているよね。父親や母親らが言うように、清水社長に言わされている可能性もあるのかも知れないとは思う。

大山さん、すごく幼いんだよね。子どもっぽい考え方というか、ほとんど愛された経験がないことも伝わってくる。そういう女性って、自分の話を聞いてくれる人が現れたら、その人を信じるよね。大山さんと清水社長の動画でのやり取りを見てると、清水社長はすごく頭が良く聞き上手。女性が心を許すのも分かる。

大山さんが親を嫌っていることに注目した清水社長が、それをネット配信するために「毒親」というキーワードで誇張するように誘導した可能性もあるのかも知れない。

1 - 大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!
E さん
これ、裁判かなり難しいんじゃないか?大山さんが親を嫌って、過激的な言葉を発信していたことは事実だし、清水社長の異常なパワハラ・軟禁も事実。

1 - 大山莉加自殺の理由は清水社長パワハラより毒親?親子関係がヤバい!
F さん
大山莉加さんという女性が1人亡くなってしまっていて、その責任が大山莉加さんが親との関係に悩んでなのか雇い主の清水有高にあるかで言えば、大山さんが遺書に書いた「親との関係」が優先されるのでは?

それを「親を嫌うように洗脳された」という大山莉加さんの両親の思いも分からなくはないが、裁判でそこまでくみ取るものか?

上に立つものによるパワハラやいじめを許さないという社会の風潮もある。清水社長が大山さんら社員に対してやっていた監禁のような生活や賃金天引きなどが事実なら、それはそれで許されるものではないだろう。

この裁判、2つの問題を別々に考えたほうがいいような気がする。つまり、大山莉加さんの自殺と清水有高社長のパワハラは別問題なのでは?

清水有高氏は会見をしないのか?

清水社長の反論記者会見はあるのでしょうか。パワハラ報道の怖いところは、片方に偏った報道になるという点。亡くなっている人が被害者で原告ですから仕方のない部分もあります。

清水社長自身の口で、大山莉加さんが亡くなった本当の理由が語られることがあるのか?(続きます・・)

コメント

  1. TaKa より:

    原告の一人である大下氏が果たして訴える資格のある人物かどうか疑わしい。
    同じようなことを下の人間にしたいるのではないか。

  2. 通りすがり より:

    誰も自死した人間の会社紹介ページが、削除されずあたかも今でも会社への入社を薦めてるように公開している点に異常さを感じないのがおかしい。