グリーズマンお前もか!移民軍団のフランスが嫌われる4つの理由

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フランスが20年ぶりに優勝したロシアワールドカップ。タレント豊富なフランスが決勝トーナメントに入ってからは圧倒的な強さを見せたようにも見えますが、ケチをつけたくなるようなプレーの数々にイライラした人も多いのではないでしょうか。グリーズマンのダイブでアンチフランスが決定しました。

移民軍団フランスはフランスチームなのか?

フランスにあまりにも多い移民。アフリカ系の黒人だらけのフランスチームは完全に多国籍チーム。ムバッペにしても名前からしてアフリカ人です。ポグバやカンテ、ディフェンスラインまでアフリカのチーム?と思うような選手ばかり。

体もデカイ。アルゼンチン戦でも感じましたが、純アルゼンチン人のアルゼンチンはセットプレーでも分が悪すぎました。フランスを予選から見てて、応援する気にはなれませんでした。

遅延行為はネイマール仕込み

エムバペ(ムバッペ)の遅延行為が話題になりましたが、彼だけではありません。みっともない痛がり方をするフランスの移民軍団。19歳のエムバペ(ムバッペ)が影響を受けていることは間違いなく、残念な気持ちにさせられました。

ベルギー戦の引き込もり政策

サッカーは最後に勝てばいいといえばそうですが、ベルギー戦のフランスの戦い方は本当にストレスフル。ひたすら自陣に引きこもり、接触プレーがあれば倒れこみ、遅延行為を多発。

アザールが「フランスとして勝つぐらいなら、ベルギーとして負けた方がいい」といったのも納得のフランスの汚いサッカー

ただでさえ、移民集めて多国籍チーム作ってるのに、本当に残念な気持ちにさせられました。

グリーズマン、お前もか!

そしてクロアチアとの決勝。

グリーズマンがフリーキックを獲得する場面。明らかな趣味レーションで倒れこむグリーズマン。移民だけでなく、グリーズマンまでやるのか・・

そしてそのフリーキックを先制点につなげたフランス。20年ぶりのワールドカップ制覇。モヤモヤ感が止まらない決勝でした。

ベルギーやクロアチアが愛される理由

フランスが移民政策と残念な思いにさせられる作戦や審判をあ欺く行為でワールドカップを制覇したわけです。サッカーを見ていて、ベルギーやクロアチアのサッカーが愛される理由がよく分かります。

今回のワールドカップは、フランスが嫌いになった大会になってしまいました・・