義母と娘のブルース第1話 宮本みゆきをブスと呼ぶひろきがかっこいい!

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7月10日に第1話が放送された「義母と娘のブルース」で宮本良一(竹之内豊)の娘みゆき役が横溝菜帆さん。そのみゆき(横溝菜帆)をブスと言っていじめる第1話に登場する『ジャイアン的な存在ひろきくんとのやりとりをきっかけに義母になるのを認めてもらった岩木亜希子(綾瀬はるか)

宮本良一の娘宮本みゆき役横溝菜帆のプロフィール

「義母と娘のブルース」で宮本みゆき役を射止めたのは、277人のオーディションから選ばれたのが「横溝菜帆」さんです。

名前:横溝菜帆(よこみぞなほ)

生年月日:2008年3月27日生まれ

出身:神奈川県

身長:125センチメートル

趣味:フラダンス

所属:テアトルアカデミー

「交渉はボスとするのが一番」

みゆきは義母の岩木亜希子(綾瀬はるか)からいじめられている現場を目撃され、いじめを解決するためにいじめている男の子のボスひろきに直接交渉するようにアドバイス。その時のセリフが「交渉はボスとするのが一番」

みゆきは恐れながらも音の子のボス、ひろきに「なんで自分をいじめるのか」とぶつけ、いじめから脱することができました。

ひろきの「本当はブスじゃねからだよ!母親亡くなって、いつまでもブスーと下向いてるんじゃねぇよ」のセリフが小学生ながらにかっこいいですよね。

それがきっかけとなり、みゆきは「義母採用通知」を出しました。みゆきちゃんも常にまじめな常にまじめな顔だし、綾瀬はるかも顔を崩さないし、そのまじめな顔で腹に描いての「腹踊り」一切笑わない顔で笑わせようとしてるのがなんか面白いですよね!