西日本の大雨の被害ありえなすぎる!麻原彰晃(松本ちづお)呪い?

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2018年、七夕の7月7日の大雨による西日本の被害が、本当にあり得ない。大雨特別警報なんて聞いたこともない警報が当たり前のようにでてる・・

降り始めからの雨量が1000ミリを超えてるとか、これだけ広範囲で大雨が同時に振り続いて、土砂崩れが起きて、道路が川になって、人が流されて、車ごと流されて、コンビニの上で救助されて、子どもがながされて・・・

オウム真理教の麻原彰晃教祖らが死刑執行の日に大雨が西日本をおそい、甚大な被害に。大雨特別警報が各地に発表され、土砂崩れ、川の氾濫が各地で相次ぎました。人も多くながされています。オウム真理教の麻原彰晃がペテンとしか思っていませんでしたが、さすがに・・

ありえなくないですか?NHKが常に「いつ氾濫が起きてもおかしくない」って毎回ニュースで言ってる状況。

この大雨で流れたもの・・麻原彰晃の死刑ニュースですよね・・

麻原彰晃の死刑の日に雨が降り出した・・

麻原彰晃が死刑になったというニュースが流れたのが、7月6日金曜日の朝。その後は、ほぼすべてのテレビがオウム真理教一色。麻原彰晃、松本ちづお、ポア、ハルマゲドン、地下鉄サリン事件、松本サリン事件、江川紹子弁護士・・

テレビ東京以外が麻原彰晃の特集をする中で、大雨が降り出しました。

九州北部の福岡・佐賀・長崎などで大雨特別警報がでて、「ちょっと今回の大雨は違う‥?」と思っていたら、岡山総社市や広島、松山のニュース。そして倉敷。

朝を迎えると、日本とは思えない光景が西日本各地に・・

ありえない光景です。それが、麻原彰晃の死刑の日に。

なんか、おそろしくないですか・・?オウム真理教がどういう宗教なのかはほとんどの人が知りません。ただ、麻原彰晃がマインドコントロールするために作った宗教というぐらいにしか思っていなかった。

それが、その教祖である麻原彰晃や幹部らが死刑になった日に、この悲惨な大雨・・