新幹線自殺の男性介護士(直方市)画像と家族の損害賠償金額は?

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山陽新幹線の自殺事故で新幹線のボンネットに飛び込んだのは、福岡直方市に住む男性介護士。名前がまだ明らかになっていません。この介護士の名前・顔画像や家族情報を調べて追記していきます。また、損害賠償の金額はいくぐらいになるのか。家族がはらうのでしょうか。

福岡男性介護士の名前や家族構成

氏名:確認中

年齢:52歳

職業と職場:介護士、職場は分かっていません。

住所:福岡県直方市

動機:自殺場所に新幹線をえらんだか?

何に絶望し、なぜ新幹線を選んだのか。追記していきます。

家族構成:まだ分かっていません。

新幹線事故による被害額は?

山陽新幹線での男性介護士による人身事故。自殺の可能性が高そうです。

新幹線の前方ボンネットが壊れ、赤く染まっていて生々しいですよね。

この事故により、多くの人に迷惑をかけることになりました。被害額はどのぐらいになるのでしょうか。JRが家族(遺族?)に損害賠償を請求することは間違いありません。

新幹線の修理代金、人件費、迷惑料・・数百万円どころではなさそうです。

もしかすると1億円以上のお金を、介護士男性の家族は請求されることになりそうです。

鉄道会社はこの人身事故についての損害賠償は「非公開」としていて公表することはないそうです。

また、新幹線に乗車していた人たちにとっても、時間のロスという損害を被っています。

新幹線に乗っていた人たちも、亡くなった52歳男性介護士に対して(実質は男性介護士の男性の家族)、損害賠償を起こすことができます。

家族(遺族)が損害賠償金を払えなければ?

多額の損害賠償を請求された場合、この男性介護士は亡くなっているわけですから、その家族が新幹線人身事故の責任を取らされるわけです。

でも、損害賠償の多額のお金を払えなければどうなるのでしょうか。

JRが謝罪しているけど、介護士の家族はいいの?

自殺するぐらいですから、家族が損害賠償のお金を払える可能性は低いですよね。世の中の悩みのほとんどはお金があれば解決します。

実は、お金を払えない(払いたくない)家族は「相続放棄」をしてしまえば多額の損害賠償を払わずに済んでしまいます。

「財産も借金もすべていりません」これで損害賠償から逃れられてしまうわけです。

こうなれば、結局泣き寝入りをするのは、JRなどの鉄道会社ということになってしまいます・・

新幹線車両の保険は?

続く・・