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主犯は顔見知り! 内山まゆこの行動を把握し闇サイトで仲間募を集めた計画的犯行

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uchiyamamayuko

内山茉由子を拉致した犯人は3人ですが、そのうちの主犯はまだ逃走中です。

その主犯が内山茉由子のことを知っていたことが分かりました。内山茉由子が土曜日に整形外科に勤務した後にスポーツクラブに行くことをしっていた人物です。

内山茉由子(内山まゆこ)さんが浜松市のフィットネスクラブの駐車場で拉致され、藤枝市の山中に遺棄された許しがたい事件。犯人は3人いて、そのうち2人が逮捕されています。

この逮捕された2人は内山茉由子さんのことを知らないと供述していましたが、同時に主犯とみられる1人が内山まゆこさんを知っていたという供述をしました。

内山まゆこの知り合いによる犯行だったことから推測すると・・

内山まゆこのことを知る人物による拉致だった可能性がでてきました。

当初、全く面識のない男3人が闇サイト(ダークウェブ)で知り合い、全く面識のない内山まゆこを連れ去った・・とみられていましたが、どうやら違うようです。

主犯とみられる20代の男。この男はまだ逃走中ですが、内山まゆこのことを知っていたというのです。

つまり、内山まゆこに対して何らかの思いを持っていた今回の犯行を計画した主犯の20代の男が、インターネットのダークウェブを通して犯行を手伝ってくれる男を集めたということになります。

最初に名古屋市の警察署に最初に出頭した40代の男。

この男が自首した理由は、1つしか考えられません。

自分が主犯ではないこと、他に主犯がいることを警察に話して、自分の罪を少しでも軽くしようとしたからだと考えるのが事前です。

40代の男が逮捕された翌日に20代の男が逮捕されていますが、警察は2人の名前すら明らかにしていません。そして、2人とも「死体遺棄」については容疑を否認している。

逃げている主犯の男は内山茉由子の行動を知っていた人物

おそらく40代の男は、主犯の男と知り合った経緯や事件の全貌を警察に話しているのだと思います。だから、もう1人の20代の男もすぐ逮捕されました。この20代の男も自首のような形だったのではないでしょうか。

拉致したのが3人なのは間違いないですが、途中で3人は途中で別れたのではないでしょうか。

藤枝まで連れて行って内山まゆこを遺棄したのは、主犯の1人がやったことなのかもしれません。

この主犯は個人的な感情で内山まゆこのことを想っていたのかもしれません。

内山まゆこが勤務する整形外科の患者や浜松に住む同級生やフィットネスクラブで知り合った人物など、内山茉由子のことを知っていて、土曜日が午前中だけの勤務で午後からフィットネスクラブに行くことも知っていた人物。それが、主犯なのではないのか。

警察は、主犯の名前まで特定している可能性もあります。逃げた容疑者を追いかけているのかもしれません。

主犯の容疑者の逮捕と事件の全容解明を待ちたいと思います。

追記!

主犯の男は内山茉由子を目的にしていましたが、残りの2人(伊藤基樹と鈴木みのる)はお金目的に仲間になったことが分かりました。

つまり、推測通り、「主犯が内山茉由子を誘拐する計画を考え、それを手伝う人物をインターネットを使ってさがした」という構図です。

内山真由子は計画的に連れ去られた犯行だった。

ということは・・

主犯の男は逃げる準備もしていたということです。

そうなると・・簡単には見つからないかもしれません。

伊藤基樹と鈴木充は連れ去りを手伝っただけか?金儲けのために浜松へ

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