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奥野耕世選手は内田正人監督を告訴へ!悪評日大対応の代償は?

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奥野耕世選手側が被害届を出しました。内田正人日大アメフト監督の『謝罪』への不満を明らかにしていましたので、妥当と言えます。

 

宮川泰介激白!

「監督の指示だった。1プレー目で壊してこいと言われていた。」

  

内田正人には「責任」という言葉の意味が分からないのかもしれない・・

 

関学大の鳥内監督が17日、怒りの会見。

「同じ指導者として、内田正人はありえない。謝罪をしてほしい」と語りました。

 

関学大への回答書で自己弁護に徹し、関学大の奥野耕世選手へのラフプレーを選手の罪になすりつけた内田正人監督。

謝罪もしない、会見もしない。公の場に出てくることもない内田正人への怒り。

 

関学大鳥内監督の会見は、内田正人という人間と日大という組織が、いかに『愚かで幼稚』な存在なのかを改めて感じさせました。

 

 

そんな中、ケガをさせられた奥野耕世の父親は内田正人を告訴する意思を表明。

「日大が指導者を一新するなどの対応がなければ、告訴も検討せざるをえない」と語ったということです。

 

 

今回の「悪質タックル事件」。日大アメフト監督内田正人の愚かさばかりが目立つ事件になってきました。

 

日大アメフト部だけでなく、日大そのものへの世間の評価が厳しくなる中、いまだに姿を現し謝罪もしない内田正人。

 

なぜ内田正人はここまで「愚か」なのか?

また、ここまで愚かな人間がなぜ「指導者」なのか?

 

悪質タックル事件の内田正人

 

今回の日大悪質タックル事件。「事実だけ」を簡単に整理します。

  1. 日大の宮川泰介選手が悪質タックルで関学大奥野耕世選手にケガを負わせた。
  2. 日大宮川選手は、関学大奥野選手が負傷退場した後も、ラフプレーを自分が退場処分になるまで続けた。
  3. 日大内田正人監督は試合後に、「あれぐらいの激しいプレーをするぐらいでないと勝てない。全て私の責任」と語った。
  4. 関学大が事件への回答を要求する
  5. 内田正人監督は公に姿を現さなかった。代わりにヘッドコーチが「ノーコメント」とコメント。
  6. 他の大学アメフト部が一斉に日大との試合をキャンセル。
  7. タックルを受けた関学大の奥野耕世選手は「腰の靱帯損傷」という大けが
  8. 日大広報は「内田正人監督の指示によるものではない。それはありえない」とコメント。
  9. 関学大鳥内監督が会見。日大内田正人の回答に怒り。指導者として、内田正人の対応のあり得なさを訴える。
  10. 内田正人を告訴することを検討していると、ケガを負わされた奥野耕世の父親が表明。

 

内田正人の愚かさ。

それを守っていると思われる日大幹部の愚かさ。

 

内田正人の無責任な感覚は、自覚のない「幼稚さ」が根本にあり、60歳を越えた年齢で、誰かの意見に耳を傾けるような謙虚さもないだろうと思います。

 

 

そして、幼稚な内田正人には想像さえできないであろう、2つの罪深さ。

 

  1. アメリカンフットボールというただでさえ日本人にとっては「マイナーなスポーツ」の印象が悪くする。
  2. 日本大学という、超マンモス大学に通う学生や職員とそのOBの印象をも悪くする。

 

 

日大広報の名前が判明!

www.036izu.net

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