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5月17日関学大会見!内田正人監督(日大)に怒り!宮川泰介はアメフト退部へ

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関学大の鳥内監督と小野宏ディレクターが17日に怒りの会見です。

鳥内監督は「現実にあの場所におられて、責任者であのプレーを見ている。(回答書では)自分の厳しさと選手の取り方をかい離しているとされていたが、もしそう思うのであれば、あのプレーが起こった時になぜベンチに戻して、そういうプレーをしろと言ったのではないと(叱責することが)、なぜできなかったのかと僕は思う。もしあれを受け入れたら、スポーツが成り立たない。ビデオを見れば誰もが思う、非常に悪質。責任者が我々の選手、保護者に直接謝罪するのは筋ではないか。同じ指導者としてやっぱり到底受け入れることができない。我々も指導をしているが、汚いプレー、反則プレーをするな、相手を傷つけるような行為は絶対やるなと、もし重篤な事故が起これば、一生罪を背負うことにもなると、我々は前から言っている」と怒り心頭。内田監督が公の場に出てきていないことには「大学の監督プラス、日本大学の中でも要職、地位のある役職におられるので、はっきり記者会見して、お詫びに来てほしい」と訴えた。

   引用:スポニチアネックス 

 

 

日大アメフト部の殺人タックルの張本人、宮川泰介がアメフト部を退部する意志を固めたようです。

選手をやめるべきという意見も多い、宮川泰介。

日大アメフト部をやめるのは当然だともいえます。

 

そんな中、腰の靱帯損傷というひどいケガを負わされた奥野耕世(こうせい)選手所属の関西学院大学アメフット部は、17日に会見を開き、日大アメフト部のコーチが関学大に対して何を伝えたのか、説明をすることになりました。

 

youtu.be

 

 

日大は未だに会見・謝罪なし。内田正人は隠れたまま

 

日大アメフト部はもう廃部するつもりなのでしょうか?

未だに謝罪もなし、会見もなしの状態です。

 

関学大に対しては、監督ではなくコーチが質問の回答をしに行っただけ。

それについての会見もなしです。

 

会見をするのが、関学大側というのもおかしな話ですよね。

 

悪質な反則プレーを繰り返しやるように選手に指示した張本人の内田正人。

雲隠れ中です。

 

宮川泰介のラフプレーも相当な『悪』ですが、それを指示し「責任は監督の私にある」とまで言っていた内田正人の『責任』はどうするつもりなのでしょうか?

 

ツィッターなどネットでは大荒れで、日大アメフト部への批判はもちろん、日本大学への批判も出てきています。

 

内田正人の評判を挙げると・・

  • 恐怖政治。独裁者と勘違いしている。
  • 多くの部員が一度に辞める事件を起こした。
  • 人格がひどい。なぜこんな人間が指導者をしているのか。

このような評判が目立ちました。

 

数年前に、柔道などでも問題になりましたが、古いタイプの指導者なのは間違いなさそうです。

 

昭和型の古いスポーツ指導者の特徴として、

  • 自分が神のような存在だと思っている。
  • スポーツ時以外にも、機嫌一つで部員を奴隷のように扱う。
  • (昔の高校野球でよく聞いた話)試合に出るにはお金がいる。高校野球なら、甲子園の代打1打席で100万円が必要とか・・

こういうタイプですね。いまだに過去の既得権益のような状態から抜け出せずに生きている残念な年寄りに多いんでしょうね。

 

 

宮川泰介はある意味「内田正人の被害者」だともいえるのかもしれません。

常に監督の期待に応えるようなプレーをしなければならないプレッシャーがあったのかもしれません。

 

そうであったとしても、今回の宮川泰介の悪質プレーは許されるものではありません。

 

宮川泰介は大学生とはいえ20歳です。

いくら指示されたとしても、善悪の区別は付けなければなりません。

 

パスをだした後のクォーターバックに後ろからタックルすればどうなるか・・

予測はできたはずですよね。

 

しかも、私が一番信じられないのは、相手のクォーターバック奥野耕世選手にケガを負わせた後も、試合と関係のないラフプレーを退場になるまで繰り返したことです。

 

 

内田正人と宮川泰介。

公の場に出て、けじめをとるのはいつになるのか。

 

奥野選手の父親は内田正人を告訴するしかないと。

 

 

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