
出典:Twitter
今日は『今日の挨拶はぽよ』in浜松pops倶楽部に出演しました。
— 崎山蒼志 (@soushiclub) 2018年5月19日
主催の百花さん、関係者の皆様、観にきてくださった皆様、ありがとうございました!🙏
写真は僕、星野百花さん、ジミーさん、モモさん、鈴木NG秀典ーだー。さん、すいかさんです。 pic.twitter.com/cjRrWSF8Wa
天才的な音楽少年が現れました。崎山蒼志(さきやまそうし)2002年生まれの15歳。
018年5月9日出演の『日村がゆく』で、一気に話題になりました。
ゲス極川谷、くるり岸田も絶賛。中1で作ったという『samidare~五月雨』をAmebaTVで披露し、「すごい」「すげ~」のオンパレード。
『日村がゆく』放送みてくださった方々ありがとうございました!
— 崎山蒼志 (@soushiclub) 2018年5月9日
優勝することができました、嬉しいです😄 そして尊敬する大好きなスカートの澤部さん、サイトウジュンさん、そしてあの日村さんに評価していただけたことももの凄く嬉しかったです。
自転車は乗れるようになりました pic.twitter.com/Tlh0SNRwvM
見るもの、聴くもの全てを圧倒するギターのテクニック、歌詞のセンス、音楽の世界。
サッカーで言うところの「久保建英」のような存在でしょうか。
4歳からギターを弾いているという崎山蒼志(さきやまそうし)くんの経歴についてお伝えします。
12歳です。ありえない・・
崎山蒼志(さきやまそうし)のプルフィール
4歳でギターを始める。
きっかけは母親がヴィジュアル系バンドが好きだったから。本人は覚えていないようですが、母親に「ギターやりたい」と言ったのがきっかけ。
小学6年生から作詞・作曲を始めています。
静岡浜松市で、ソロ&『浜松キッズエー』として活動しています。
こちらの動画は、13歳のとき。浜松駅での野外ライブ。
こちらの動画は、『Music Bash』決勝ライブ(U-15部門)
天才的な音楽のセンス。圧倒的です。
なにより小学生高学年~中学生ぐらで、この歌詞を書ける『言葉・語い力』を持っていることにおどろきます。
相当、本も読んできているはずです。そして辞書も引いている。
そうでなければ、これだけの言葉が自分の中から出てはこない。
そして、この雰囲気。めがね・目が細いのも擦れてなくてすごくいい。
ゲス極の川谷がすでにオファーしたらしいですけど、そんなレベルの人と組んで小さくまとまるより、自分の世界観を広げていってほしいです。
これからの活躍が楽しみですね!