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ネットカフェ危険!「誰でもいい」稲田府見洋(ふみひろ)の境遇まとめ

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名古屋市のマンガネット館錦店で、「誰でもいいからむかついてやった」と供述している稲田府見洋(いなだふみひろ)容疑者。

 

衝撃すぎる動機に恐怖を感じた方も多いと思います。

一体どんな人間なのか、その背景となる家族や高校はどこなのか?

 

稲田府見洋(いなだふみひろ)容疑者の経歴を調べてみました。

 

 

稲田府見洋(いなだふみひろ)容疑者の経歴

 

稲田府見洋(いなだふみひろ)は本名。22歳の若者ですね。

職業、住所はよく分かりません。

なかったのかもしれません。

また、高校や家族などの個人的な情報も、分かりませんでした。

 

SNSいも稲田府見洋(いなだふみひろ)容疑者本人と分かる情報はありませんでした。

 

つまり、今分かっていることは、名前と年齢だけということになります。

 

 

事件の背景や動機・ナイフは?

 

もしかしたら、仕事も定職についておらず、住所も決まっていないような生活をしていたのかも知れません。

 

そうだとしたら、犯行動機も見えてきますね。

 

生きていることに絶望していたということでしょう。仕事もうまくいかず、その日ぐらしのような生活をネットカフェでしていたのかもしれません。

 

「自分が死ねないからやった」という供述をしていることからも、絶望の中でも自分の命を絶つことができない・・

 

そういう状況で、イライラしていた。

 

そういう状態のときに、ネットカフェで気に入らないことがあったのかも知れません。

 

または、口論などのもめごとになっていたのかも知れませんし、ただ隣の部屋にいた人に対して「音がうるさい」とか「いびきがうるさい」など、気に入らないことがあったのかもしれません。

 

いずれにしても、とても些細な事がきっかけとなって、自分の不満や不安をぶつけてしまった可能性があります。

 

 

ただ、衝動的な犯行ではないのではないかとも思います。

なぜなら、ナイフを持っていたから。

 

もともとナイフを持ってネットカフェに入る人はいませんよね。

始めは自殺をするつもりだった。

でも、それができずに、近くにいた全く関係のない人を犠牲にしてしまった・・

 

 

被害にあって亡くなったのは銀行員の35歳の方です。

銀行員だったことを稲田容疑者が知っていたとは考えにくいですが、自分とはあまりに違う銀行員に腹を立てたのかもしれないですね。

 

それにしても、本当に怖い事件。

ネットカフェは、国内にある「日本人の人種のるつぼ」みたいなところがありますもんね。

 

気軽に1人でも行けるのがネットカフェの魅力でもあります。

 

ただ、ネットカフェは、治安がいいことが前提の日本社会にあって、その前提で入ってはいけない「危険な場所」だということを認識させられました。

 

 

亡くなった銀行員の奥さんのコメント

「受け入れられないです。夫の命を奪った犯人に重い罰を与えてください。」

 

 

5歳児に手を上げる「先生」の記事です。

www.036izu.net

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