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加藤将太の次世代起業家セミナー評判と副業の始め方

メルカリteacha(ティーチャ)なら趣味を副業に。マザーズ上場(東証が承認)

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2018年4月、メルカリteachaが始まりました。

 

teacha(ティーチャ)は個人と個人をダイレクトにつなぐサービス。

2018年は、4月だけでも新生銀行やエイチ・アイ・エス(HIS)が副業の解禁を発表するなど、一気に副業・複業が広がってきています。

 

副業市場はすでに8兆円とも言われていますよ。これからもものすごい勢い・スピードで広まっていくんでしょうね。

 

そんな中での「メルカリteacha」の運用スタート。

これまでも似たようなサービスはありましたが、どういう特徴があるのでしょうか。

 

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teacha(ティーチャ)HP

2018年4月25日現在、android版はリリース前(4月中にリリース)

 

teacha(ティーチャ)の事前登録は昨年12月に公開しています。

ユーザーだけでなく、自治体・パートナー企業はもう募集がスタートしていました。

 

個人が自分の持っているスキル・技術をダイレクトに買ってもらうというCtoCサービス。

どういう種類の案件があるのでしょうか。また相場はどのぐらいなんでしょうか。

 

下記は、teachaのトップページ画像です。

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こんな感じで、教える人(供給側)が自分のスキルやサービスと料金・時間を掲載して、売りに出しています。

時間は1時間単位です。

 

これまでのメルカリでは、今まではとても狭い範囲で習い事とかしかありませんでした。

 

それが、画像にあるような「コーヒーの淹れ方」とか「ボイストレーニング」とかの個人の趣味といえるようなジャンルまでOKになったのが特徴です。

 

大きく4つのジャンルに分かれています。

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「語学・言語」「料理・食」「Web・プログラミング」「スポーツ・アウトドア」

 

もともとメルカリでは、「モノ」を売買できたわけですが、モノ以外のサービス。それも個人の趣味といえる分野まで広げたわけです。

 

teacha(ティーチャ)に登録して副業してみよう

 

登録自体は、新規会員登録して、アカウントを作成するだけ。

どういう案件があるのか、いろいろ見てみるのも面白そうですよね。

 

いきなり「教える人」になるのが不安だという場合は、「お客さん」から始めてもいいですよね。実際に自分が興味のある分野で学んでみる。

 

または、家族とか近所に人とかに協力してもらって、教えるシュミレーションをしてみるなんてのはどうでしょうか。

 

誰にでも最初の1歩はありますし、あまり失敗したらどうしようって考えすぎずに「やってみる」ていう姿勢が大切なんでしょうね。

 

私は個人的には、英語ですね。

塾講師として、英語を教えていたので。

 

 

(5月14日追記)

 

メルカリのマザーズ上場が決まりました。予定日は6月19日とのこと。

2013年に創業し、あっという間のマザーズ上場。

 

ただ、2016年度、2017年度は赤字なんですね。

『ティーチャ』、マザーズ上場によって、反転攻勢となるのか・・ 

注目していきたいと思います。

 

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