加藤将太の次世代起業家セミナーで副業から始めよう

加藤将太の次世代起業家セミナー評判と副業の始め方

最短英語学習法~英会話スクール、高校英語は全て不要?画期的な最速英語学習法!

スポンサーリンク

f:id:danna24:20180315040021j:plain

 

 

「次世代起業家セミナー」のアカウントを作ると、無料で手に入るのがこちら。

 

f:id:danna24:20180315014008j:plain

 

加藤将太が秀才なのは、これまでの記事で書いた通りですが・・・

 

それにしても、これはですね、

 

はっきりいって、「反則!」

 

いや、反則ではないんですけど・・

あまりにも衝撃で・・・

 

というのも、私はもともと英語の先生なんですよ。

 

20年も英語教えてご飯を食べてきたんです。

 

英語って、苦手意識で苦しむ子どもたちがものすごく多い教科ですよ。

数字や図形にはめっぽう強い数学オタクみたいな生徒でも、英語となると「お手上げ」

そのおかげで、志望校下げざるを得ない・・

 

また、TOEICを目指す生徒も点数がなかなか上がらない・・

 

そういう生徒をたくさん見てきました。

 

もちろん、私も全力を尽くして指導しているし、子どももなんとかしたいってがんばるんです。

でも、そんな簡単には克服できない。できるようにならない。英語は甘くない・・

 

そういう15年を過ごしてきたこともあって、この「最短英語学習法」を始めて読んだときは・・ 衝撃を受け、言葉を失い、嫉妬し、最後にあきらめた・・

 

前置きが長くてすみません。

ただ、これが広まったら、というかみんながやりだしたら・・

 

・英会話スクールいらなくなります

 

・高校英語必要ないです

 

・留学は最後の仕上げのみ。(最初にいくのが間違い)

 

高校英語は高校行けば、しなきゃならないけど。

英会話スクールなんて、「お金と時間のムダ、というか遠回りでしかない」

 

はい、すいません。

それでは、どんな方法なのかをご紹介していきます。

 

加藤将太の「最短英語学習法」を一言で説明すると・・

 

「分けて、考えて、実践する」です。

 

ビジネスと同じ。つまり、システム化する。(加藤将太のシステム化定義)

 

☆英語も人生も、成功するためには、ゴールを決めて、

身につけたい技能を、分割して考え、別々に練習する

 

 

加藤将太の最短英語学習法とは?

 

では、具体的にお伝えします。

 

1.英語で何をしたいのか決める。

英語の勉強が目的になるから、いつまでもできない。

英会話なのかTOEIC900なのか、どこの大学入試なのか・・ゴールを決める。

 ※ここでは、「英会話ができる」をゴールにします。

 

 

2.単語リーディング

中学レベルを1500語暗記。高校レベルはいらない。

中学用のターゲット1800とかやれば、最終的に1500ぐらいおぼえる。

 

 

3.英文法

中学レベルの英文法をマスターする。

☆大学受験の英語は難しく挫折しやすい。しかも英会話に無意味。全部無視。

それでも、この通りやっていれば、センター満点とかはとれる!

 

4.速読英単語を「読む」

英語を読み、日本語を読む。これを3回やれば、6割ぐらいは覚える。

以後、英単語の暗記は不要。しなくていい。

 

ここまでで、英語の基礎は終了(中学レベル)

 

 

ここからが本番。

 

1.リスニングだけやる

 

超初級編(CD付)のCDだけを毎日聴く。1か月~2か月が目安。意味が分からなくても、音の間に/をいれるようなイメージで聴く。

1か月ぐらいから、1単語ずつ聞こえてくる瞬間が増える。

そこまでいったら次に進んでOK。

 

☆聞き流しはダメ。聞き流してできるようになるなら、洋画ファンはみんな英語かんぺき。常に意識を英語へ持っていく。

 

2.書き取る

 

カタカナでもなんでもOK。聞こえてきた音を適当でもいいからノートに書いていく。

最初は1秒ごとにでもCDを止めて、書いて、巻き戻して・・

 

書きとったら、答え合わせ。赤ペンで正しい答えをかく。

 

ここを頑張る。ノート1冊を数日で埋めるつもりで。

 

☆この発想がすごいのが、分かるでしょうか?

英語の勉強って、「次の日本語を英語で訳せ」とか「英語を日本語訳しろ」ですよね。

この勉強が間違いの根本ということなんですね。

テストにでる形で英語は勉強してはいけないってことです。

 

習うより慣れろで、ひたすら書く。最初はカタカナ英語でぐちゃぐちゃでもいい。

答え合わせをしっかりしていれば、必ず上達していく。

・・理にかなっていますよね!

 

3.書いた英語を丸暗記

 

声にだして読む。ここでリスニングで鍛えたのが生きる。ぽい英語で発音。

全部声に出しながら、暗記してしまう。

 

ここまでで、かなり英語がしゃべれるようになる。

 

ここで、実践! 可能なら、海外へ。大学がおすすめ。

そこで、試す。自分の英語が意外に通用することに驚く!!

 

 

応用編

 

『TOEIC900』越えを狙う最短は・・ネイティブを使う。

 

英語で日記を書き、添削してもらう。

 

自己紹介を書いて、ネイティブに添削後読んでもらう。それを録音し、暗記。

 

英語でスピーチし、それを添削してもらい、録音し、暗記。

 

これを時間のあるとき、機会のあるときにする。数をこなす。

 

 

 

最短英語学習法のまとめ

 

挫折しないことが一番重要ですよね。継続しさえできれば、本当に最短学習法。

この『分ける』という発想が、加藤将太がいう『システム化』なんですね。

 

英語に興味がある人は、英語でまずはこの『分ける』を実践し、実感として成功体験を持つのがいいですよね。自分ができれば、他人にも教えられるし。つまり、お金になるってことですしね。

 

最後に、加藤将太は成功の3STEPとして、

やれることを知る⇒方法を正しく学ぶ⇒やる

これだけだと言っています。

 

正しい方法を知っている人なんてわずか。

まして、知ってもやる人なんてさらにわずか。

 

私はいつか、これを使わせてもらって、セミナーとかしようかな・・と本気で考えています。加藤さんもやったらいいって言ってるし(笑)・・ありがたいです。

 

 

「加藤将太の評判」と「次世代起業家育成セミナーの評判28項目」まとめ

www.036izu.net

 

90%割引も!ありえない価格の楽天裏ワザ購入法