加藤将太の次世代起業家セミナーで副業から始めよう

加藤将太の次世代起業家セミナー評判と副業の始め方

加藤将太がせどりで大成功しコンサルタントになるまでのプロフィールを紹介!

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次世代起業家育成セミナーの加藤将太。加藤将太のブログを見ると、詳細なプロフィールが掲載されています。

彼のブログにあるプロフィールの中で、重要な部分だけ抽出してまとめました。

それをご紹介していきますね。

 

 

加藤将太のプロフィール

 0歳、東京に生まれる

 2歳、兵庫県西宮市に引っ越す

11歳、全国模試でTOP10(塾には行っていない)

  ☆人に勧められ受験したMENSA試験(IQ148以上)に合格

15歳、高専に入学し、硬式テニスを始める

17歳、硬式テニス朝日新聞杯ベスト8

19歳、高専でTOEIC850点を獲得
    京都大学工学部に合格(神戸高専同学科から合格は創立以来初)

20歳、UCバークレーに短期留学

21歳、2つの起業

 1つめの起業・・ベトナム人とベトナムにITをアウトソーシングするベンチャー立ち上げを試みるが失敗。

 2つめの起業・・学内ポータルサイトを立ち上げて軌道に乗せる(その後後輩に経営を任せ、年50万円程の不労所得化に成功。)

22歳、京都大学MBA(経営管理大学院)に合格

   京都大学工学部の大学院にもダブル合格

24歳、京都大学大学院を卒業

大学院では学生団体を作り、同級生15人の協力を得て、述べ500名に就活を指導。
京都大学の中でも、外資系コンサル・金融・総合商社など多数の合格者を輩出。

 

迷った末、急がば回れでIT企業へ就職。

当時ルーチンワークとして担当していたデバッグプロセスを自動化し、手動でやっていたデバッグからレポート出力まで自動化するツールを考案し、残業して完成を試みる。

⇒上司に見つかり、残業してはいけないよと訓示を受ける。

 ⇒会社に迷惑をかけないため早朝出社して完成を試みる。

  ⇒ 再び、上司に呼び出されて勤務時間外の勤務はいけないと訓示を受ける。

 

「事業会社では何も新しいことはさせてもらえない。これなら脱サラして自分のやりたい事をやろう。」
そう考え、5ヶ月で脱サラし、予定していた全てのプロセスをすっ飛ばして教育を変える活動を始める。

24歳、関西の大手中学受験塾の希学園に算数科非常勤講師として入社。

25歳、日本最高の算数科講師になっても、日本の教育は変わらないと気づき、影響力を身に付けるために経営を開始。

つまり、経営で影響力を身に付ける→教育を変える。

全国展開という道筋が見えた物販事業から始める。

26歳、創業初月で3名を雇い、1年で延べ1000名以上を面接し社員数十人を使う社長に。

27歳、創業1年目で1.1億の売上を達成。
1年2ヶ月後の2013年3月、Amazon法人部門月間売上高2位(4583万円)を達成。

 ・・・販売の拠り所だったAmazonから、倉庫の設立計画が変わったから17万冊あった在庫を大幅に減らすよう指示され、一時営業停止により対応せざるを得なくなり挫折。

  ⇒大手の都合で経営計画を変えざるを得なくなるという危険性から、インターネットによるノウハウ付システムの貸し出し販売(ASP事業)に変更。

28歳、事業転換に成功、ASPで利益を得るITベンチャーになる。

28歳、MBAとコンサルを目指す中で培った経営、構造化の力と起業経験を組み合わせたセミナー「次世代起業家育成セミナー」をシリーズで開催。

大々的な宣伝は行わず、それまで自分に魅力を感じてくれた方々に対する集客だけで累計3,000人を集める。

 

 

まとめ

次元の違う人生を歩む加藤将太ですが、彼の人生のミッションは、教育改革。

すさまじいスピードで動く時代において、旧態依然とした教育を改革することに使命を感じ、その実現のために自らが最短のルートを開拓し続けています。

 

「加藤将太の評判」と「次世代起業家育成セミナーの評判28項目」まとめ

www.036izu.net

 

 

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